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御堀直嗣のテクニカル・インプレッション

【御堀直嗣のテクニカル・インプレッション】スズキ・アルトラパン:適度な動力性能と乗り心地の良さ、“おじさん”にも心地よい軽乗用車

  • 2009/02/24 17:32
  • 1/1ページ
 スズキの初代「アルトラパン」は、2002年に「身近な雑貨や家具のように、愛着のもてる道具」という発想で生まれた。初代は当時の「ワゴンR」を基に開発されたが、そのワゴンRが翌2003年に全面改良を受け、その後2008年に再び全面改良を受けたことから、アルトラパンは2世代分進化した現行ワゴンRを基に全面改良され、2代目となった。

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