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HOMEクルマクラウン > トヨタ自動車の新型「クラウン」、デザイナーと技術者が議論を深めて“踏ん張り感”を実現

クラウン

トヨタ自動車の新型「クラウン」、デザイナーと技術者が議論を深めて“踏ん張り感”を実現

  • 高野 敦=日経ものづくり
  • 2012/12/26 14:58
  • 1/1ページ
 トヨタ自動車が2012年12月25日に発売した新型「クラウン」では、外観デザイナー/設計者/生産技術者が開発の初期段階から議論することで意匠性を高めた。力を注いだポイントの1つは、リアフェンダの形状やタイヤの位置などで演出する“踏ん張り感”だ。設計や生産技術を改善することによって安定性を感じさせる外見デザインを実現した。
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