日経テクノロジーオンライン

セミナー

Deep Learningの基礎と最新動向

日程:
2015年8月21日・8月28日・9月11日
会場:
BIZ新宿
主催:
株式会社日本情報技術センター

本セミナーでは、Deep Learningの基礎を実践についてわかり易く解説し、音声認識、自然言語処理、画像認識の各分野におけるDeep Learningの最新動向について解説します。

escar Asia 2015

日程:
2015年 9月 7日(月)~8日(火)
会場:
目黒雅叙園
主催:
日経Automotive

escar(Embedded Security In Cars Conference)は、欧州で10年以上にわたって開催されてきた自動車に特化した情報セキュリティーに関する国際シンポジウムです。世界のセキュリティー技術者が集って最新の情報を披露し、議論します。escar Asiaはそのアジア版として2014年に日本で初めて開催しました。今年は2回目で、目まぐるしく動き始めた世界の最新動向を詳説いたします。

電子計測入門(実践計測編)

日程:
2015年09月08日
会場:
化学会館
主催:
日経エレクトロニクス

高度な機能を持つネットワークアナライザを利用して、AM/PMコンバージョンやTDRの測定を解説します。 また近年のアナログ・デジタル混在回路で重要な位相雑音やジッタの測定にも触れるつもりです。 測定技術は一つの原理を知れば済むものではなく、誤差要因の数だけノウハウがあると考えています。そのため、あえて様々な話題を盛り込むことにしました。

本当に使えるVE

日程:
2015年09月09日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

原価低減の手段ではない「真のVE」の良さを学びます。そして、VEが競争力ある商品を創るイノベーション技術であることを確認した上で、実践により「新しいVEの技術(未公開)」を体得します。座学に加え、新しい機能開発の着眼点や手法を体験していただきます。

激変!車載ネットワーク

日程:
2015年9月9日
会場:
目黒雅叙園(東京・目黒)
主催:
日経Automotive

今後広がる“つながるクルマ”の実現に欠かせないクルマと外をつなぐ通信が激変します。広域無線は4Gから5Gになります。5Gではデータ伝送速度の向上に加えて、クルマで重要な低遅延・高信頼といった点が強化されるもようです。さらにスマートフォンの爆発的な普及を背景に、クルマに近距離無線通信のBluetoothや無線LANが搭載することが一般的になってきました。本セミナーは、クルマの“内”と“外”の通信ネットワークの最新動向を解説します。

Quick DRを始めよう

日程:
2015年09月11日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

日産自動車においてQuick DRを開発し、導入推進した方を講師が、Quick DRの考え方やプロセス、実施手順などを解説します。具体的な課題によるQuick DRの主要手順を体験する演習も実施します。

「エスノグラフィック・インタビュー」
(行動観察実践編)

日程:
2015年09月14日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

ヒット商品づくりに必要な「潜在的な(未来の)ニーズ」を発見する方法を学びます。人間中心設計(HCD)と「エスノグラフィック・インタビュー」の概要を理解した後、演習を実施。観察やインタビューから新しいユーザー価値を見いだすまでの過程を体験的に学べるブログラムです。

触るインタフェース(応用編)

日程:
2015年09月15日
会場:
BIZ新宿
主催:
日経エレクトロニクス

本セミナーは「触るインタフェース」と題するシリーズの後半(応用編)です。前半(基礎編)では、触覚,力覚,運動感覚という,近次世代インタフェースのための提示感覚要素の広範な知識習得を目指しました。後半の応用編では、ウエアラブルデバイスで触覚情報を利用するための基礎と最新技術や、全身触覚と身体性に着目した新しい触覚インタフェースの新潮流について解説します。

開発・設計者必修の購買コストダウン術

日程:
2015年09月16日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

設計と購買に精通した開発購買のプロが、開発・設計技術者に向けてコスト削減活動の重要性と活動への心構え、機能購買、有利購買の考え方・進め方、コスト分析技術、価格を決める交渉術など、開発購買を効果的に進めるために必要な購買知識を分かりやすく解説します。

一気通貫のものづくりへ 実践! デザインマネジメント

日程:
2015年09月18日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

デザインの視点を根幹に据えた経営手法:デザインマネジメント。講師が実際に手掛けた家庭用エアコン、ノートパソコン、携帯電話、洋食器などの開発事例に沿って、デザインマネジメントの本質や切れ味を浮かび上がらせます。

高精細映像時代に向けた圧縮符号化技術の使いこなし方

日程:
2015年09月18日
会場:
中央大学駿河台記念館
主催:
日経エレクトロニクス

本セミナーでは高品質、高信頼、高効率に製品化するために標準化された高圧縮符号化技術、H.265/HEVCについて、その基盤となった符号化技術の進展から映像・製品特性に適切に圧縮符号化技術を使いこなす上で知っておきたい基本とH.265/HEVCの標準化、実装、製品化に向けた基礎及び拡張技術の理解と活用の勘所等について詳解します。

電源制御と主回路の定式化手法(2日間)

日程:
2015年09月28日、29日
会場:
化学会館
主催:
日経エレクトロニクス

これまでの電源設計の教科書にはない新しい見地から基礎理論および実践例について解説するとともに、「系の安定度」の問題点と解決手法についても解説します。今年3月に発刊した「スイッチング電源制御設計の基礎」(日経BP社刊)をベースに最新の内容を解説いたします。

車載システムで品質トラブルをなくす、設計力向上の勘所

日程:
2015年09月28日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

設計力を構成する設計目標値、設計手順、評価基準など7つの要素を紹介するとともに、高品質を達成するために考慮すべき課題、トラブルを未然に防ぐ開発の進め方、各種の設計支援ツールの正しい使い方、過去の品質トラブルの反映手法などを具体的に解説します。

「E検定 ~電気・電子系技術検定試験~」
企画説明会 【無料】

日程:
2015年09月29日
会場:
日経BP社 4F
主催:
日経エレクトロニクス/日経テクノロジーオンライン

若手から中堅技術者までを対象とし、電気・電子系ハードウエア技術者の育成のために、電気・電子系の幅広い知識とスキルの理解度を測定するための検定試験が「E(エレクトロニクス)検定」です。この検定の意義や効果などを短時間でご説明します。会社単位での受験はもちろん、個人での受験にご関心があれば、ぜひご参加ください。

車載システムで品質トラブルをなくす、設計力を支えるDRの勘所

日程:
2015年09月29日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

高機能化・複雑化が進んでいくものづくりの中で、設計力全体を大きく左右する活動として重要視されるデザインレビュー。その仕組みと実施要領を学び、車載製品において「120%の品質」を達成する具体的な方法を学びます。

次はどうなる、電子部品分析からAppleのスマホ戦略を読む

日程:
2015年09月30日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経エレクトロニクス

これまでのiPhoneの分解や搭載してきた各種電子部品の分析を通じて、これからのiPhoneの進化の方向性を推測します。加えて、iPhoneの未来を予測することで、Apple社の戦略を読み解くことも狙います。

蓄エネ革命 2015

日程:
2015年09月30日
会場:
JA共済ビル カンファレンスホール
主催:
日経エレクトロニクス

 蓄エネ技術を開発するメーカーは、今こそ勝負どきと考え、開発スピードを一気に高め始めました。本セミナーでは、Liイオン2次電池やNAS電池などの蓄電池に加えて、フライホイールや水素・圧縮空気貯蔵といった新たな蓄エネ技術の最新情報を紹介します。

医療機器新規参入の手引き

日程:
2015年10月02日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

有望な成長分野として参入が相次いでいる医療機器の開発に不可欠なポイントについて、「製品企画」「製品開発プロセス」「品質、製品不具合」「規制、国際標準」「プロジェクト推進」という5つの観点から網羅的に紹介します。

完全自動運転がもたらすインパクトと自動車産業の革新

日程:
2015年10月02日
会場:
品川シーズンテラスカンファレンス
主催:
日経Automotive

完全自動運転による新たな世界が実現しようとしている。ローランド・ベルガーでは2030年以降の世界を「Automotive 4.0」ととらえており、「自動運転」「シェアード・モビリティ」「コネクティッド(ネットで繋がる)」が融合した新市場が立ち上がるとみている。

実践!自動車の振動・騒音対策とシミュレーションの基礎

日程:
2015年10月05日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

技術進化で自動車の構造が複雑になる中、自動車部品には、より精緻な振動・騒音対策が求められています。自動車の振動・騒音現象について概要を説明し、いくつかの代表例を取り上げて、対策方法を解説します。

技術者こそ知っておきたい「UXデザイン」の基礎

日程:
2015年10月07日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経エレクトロニクス

製品がユーザーにもたらす体験「UX(User Experience)」を適切にデザインする方法を基礎から解説。参加型のワークショップを通じて、ユーザーの隠れた要求をあぶり出す手法を実務経験が豊富な講師から学べます。

車載用樹脂製品のための樹脂材料の勘所

日程:
2015年10月09日
会場:
アーバンネット神田カンファレンス
主催:
日経Automotive

自動車部品に多く使われる樹脂材料を採り上げ、その基礎知識だけでなく、演習を通じて実務に役立つ実践力の習得を狙います。事例には、多くの自動車部品を採り上げて理解を深めます。

品ぞろえ効率を最大化するモジュラーデザインの実現方法

日程:
2015年10月14日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

モジュラーデザインは、製品の多様化と部品の少数化を両立させ、設計開発期間を劇的に短縮するなどの「設計開発プロセスの革新」を実現します。モジュラーデザインによる設計開発プロセス革新を解説します。

最新! TRIZの日本式活用法

日程:
2015年10月15日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

「よりよい品質の製品を、早く、安く開発し、利益を上げる実践的武器」。これこそが、TRIZの日本式活用法です。TRIZとは何なのか、期待できるアウトプットについて、最新トレンドを織り交ぜながら解説します。

実践的アナログ回路設計のコツ 基礎編

日程:
2015年10月15日
会場:
エッサム神田ホール
主催:
日経エレクトロニクス

必ずしも電気電子工学出身ではないが、現在の仕事でアナログ回路設計に関与している若手技術者を想定して、汎用オペアンプ、単一トランジスタ、周辺部品までとし、それに関するアナログ回路設計技術(使いこなし技術)のコツや勘所を分かりやすく解説いたします。

アップル最新端末から話題のドローンまでを分解

日程:
2015年10月19日
会場:
化学会館
主催:
日経エレクトロニクス

今年9月下旬に発表される最新のiPhoneから、比較的入手の困難なインド製端末、その他中国や韓国の端末や、話題のドローンまでの分解結果について報告予定です。

品質トラブルを未然に防ぐ切り札、トヨタも推奨するDRBFM

日程:
2015年10月23日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

自動車部品を例に、演習しながらDRBFMの進め方を体得します。関係者全員が品質トラブル未然防止のためにいかに知恵を出していくべきかが分かります。また、そうしたノウハウを有効活用するための、仕事の進め方改革を目指します。

アナログ回路に必須、オペアンプを完全理解

日程:
2015年10月23日
会場:
エッサム神田ホール
主催:
日経エレクトロニクス

アナログ回路に必須ともいえるオペアンプについて、十分に理解していますか? オペアンプを基礎から十分に理解できていなければ、アナログ回路を設計したり応用したりすることはできません。本講座では、オペアンプの回路の詳細設計から性能評価までを丁寧に解説します。

組み込みソフトはこうモデリングする

日程:
2015年10月26日
会場:
アーバンネット神田カンファレンス
主催:
日経エレクトロニクス

ソフトウエア設計図(モデル)の具体例を紹介しながら基礎を解説します。「静的構造図」や「動的構造図」などを演習を通して作成。ソフトウエア技術者の設計力を高め、もっと速く楽に開発することを目指します。

分解・分析から推測する、AppleのIoT戦略

日程:
2015年10月27日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経エレクトロニクス

Apple Watchに搭載されたモジュール部品「S1」の分析から明らかになった、半導体技術や実装技術を紹介します。さらに、S1開発に込めたApple社の狙いに迫り、IoTへの展開の可能性を予測します。

第5回 オートモーティブ イーサネットテクノロジー デー

日程:
2015年 10月 27日(火)~28日(水)
会場:
パシフィコ横浜
主催:
一般社団法人 JasPar

IEEEの車載イーサーネットのイベントが日本で初めて開催されます。国内外の大手自動車メーカーや車載部品メーカーなどが最先端の車載イーサーネット技術を講演、展示。自動車業界の未来を占う上で重要なイベントになっています。イベントでは、登壇者との名刺交換会なども実施予定です。

車載電子機器における信頼性確保とその評価法・解析法

日程:
2015年10月28日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

クルマの電子部品の信頼性評価法・解析法について、基本から事例を交えて紹介します。特に、電子製品における接続部の寿命の確保を中心に学びます。さらに、放熱技術と連携して設計する重要性を説明します。

実践的アナログ回路設計のコツ 応用編

日程:
2015年10月29日
会場:
エッサム神田ホール
主催:
日経エレクトロニクス

本講座は、必ずしも電気電子工学出身ではないが、現在の仕事でアナログ回路設計に関与している若手技術者向けに企画いたしました。カバー範囲は、汎用ADC/DAC、汎用オペアンプなどを用いたDC帯域からビデオ帯域までを網羅します。これらに関する、電子回路シミュレーター SPICEを活用したアナログ回路設計技術(使いこなし技術)のコツや勘所を分かりやすく解説いたします。

自動車構造部品の信頼を支える金属疲労メカニズムと疲労向上技術

日程:
2015年10月30日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

疲労強度設計を正しく行うために必要な知識や技術について解説します。金属の疲労強度の基本知識から、鉄鋼材料を中心とする材料強度の基本知識、疲労強度の向上方法など、幅広い範囲を実データを交えながら分かりやすく解説します。

A/D、D/A変換器の回路設計と利用のポイント

日程:
2015年10月30日
会場:
エッサム神田ホール
主催:
日経エレクトロニクス

A/D変換器やD/A変換器の回路設計をしようとする人、A/D変換器やD/A変換器を利用しようとする人に向けて、A/D変換器およびD/A変換器の基礎から、タイム・インターリーブなど最近話題の技術まで解説します。

国内大手メーカーが語る 自動車産業の針路2016

日程:
2015年11月4日~2015年11月5日
会場:
ソラシティカンファレンスセンター
主催:
日経ものづくり、中部産業連盟

「自動車産業は今後、どのような方向に進むのか?」「これから、どのような分野の技術開発やビジネスに力を入れるべきか?」──。日経ものづくりと中部産業連盟はこうした疑問にヒントを提供する大規模セミナーを2日間にわたって開催します。

ディスプレーに革新をもたらす「量子ドット」の最新動向

日程:
2015年11月06日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経エレクトロニクス

ディスプレーへの応用で注目を集める量子ドット(QD)。QDビジネスに関わる各社の技術の内容や事業戦略、そして、ディスプレーが目指す新たな色の世界と産業の方向について、最新の情報を詳細に解説します。

ΔΣ型A/D、D/A変換器の回路設計を究める

日程:
2015年11月06日
会場:
エッサム神田ホール
主催:
日経エレクトロニクス

ΔΣ型A/D変換器・D/A変換器の回路を設計しようとする人や、利用しようとする人に向けて、ΔΣ型A/D変換器・D/A変換器の基礎から最近の技術までを解説します。回路設計のポイントや、変換器を利用する際の注意点が分かります。

IoT向け無線通信、導入の勘所と測定実習

日程:
2015年11月09日
会場:
テクトロニクス セミナールーム
主催:
日経エレクトロニクス

IoTやM2M対応機器で使われる無線通信技術を学びます。無線通信機能を測定するポイントとスペクトラムアナライザによる測定技術を学習。実習では、スペクトラムアナライザを使って無線通信モジュールを測定します。

自動車分野に必須のトライボロジーを極める

日程:
2015年11月10日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

経験則に頼らずに、原理・原則に沿ったトライボロジーの基礎知識と潤滑剤の活用法を学びます。摺動部の正しい設計開発や不具合対策などの実現を目指し、従来にない低燃費(省エネ)や長寿命、高信頼性を確保します。

クイズで進める やさしい熱設計講座

日程:
2015年11月10日
会場:
化学会館
主催:
日経エレクトロニクス

好評の熱設計講座を、今回はクイズ形式で構成いたしました。熱設計をこれから本格的に学ぼうとしている方、または熱設計の技量向上を考えている方に向けて、伝熱の基礎や入門的な熱対策、そして基本的な熱設計手法から実践的な温度測定までを考えながら学んでいただきます。

設計品質基礎講座

日程:
2015年11月13日(東京)/26日(福岡)
会場:
Learning Square新橋/リファレンス大博多
主催:
日経ものづくり

設計者に求められるエンジニアリング力と設計品質の向上をもたらす各種の手法を基礎から学んだ上で、一連の製品開発プロセスの中で最適な手法を最適なタイミングで活用することができる実践的なスキルを習得します。併せて、創造的な解決手法も身につけます。

冷間鍛造・精密せん断・板鍛造の基礎と応用

日程:
2015年11月16日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

冷間鍛造を、板鍛造や精密せん断と組み合わせることで、さらに応用範囲が広がります。これらの基礎知識を得ることで、より低コストで高性能な部品の作製・調達が可能になります。

世界自動車産業のモジュール化の潮流と対応

日程:
2015年11月17日(火)
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

対象は自動車産業の経営者・管理者。クルマのモジュール化に関する推進体制の確立と計画立案のために、モジュール化の意義や、各社のモジュール化の経緯、自動車モジュール化の基本的な進め方などについて第一人者の日野氏が解説します。

自動車や関連部品の設計に役立つ接合技術

日程:
2015年11月18日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

自動車や関連機器を最適設計する上でのキーテクノロジーの1つである「接合技術」。材料のマルチマテリアル化が加速する中では、幅広い接合技術の得失を理解し、適切な技術を選択する必要があります。ねじや接着、溶接、はんだなど多くの接合技術を、基礎から応用・課題まで網羅して解説します。

高周波・マイクロ波技術の基礎と応用

日程:
2015年11月19日
会場:
エッサム神田ホール
主催:
日経エレクトロニクス

近年は高周波シミュレータに回路図を入力し、目標仕様に向かってパラメータを最適化する、ということが容易にできます。これで設計完了!と簡単に終わればハッピーですが、しかし実際はそんなに甘いものではありません。基礎がわかっていないとトラブル解決できません。本講座では、これらを背景に、高周波・マイクロ波回路技術の基礎と応用を理解いただき、受講者それぞれの立場で活用いただけるような講義を行います。

新興国スマホ、インドスマホの分解・分析から未来を予測

日程:
2015年11月20日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経エレクトロニクス

数多くの新興国スマホの分解や各種電子部品の分析を通じ、その変遷を知ることで進化の方向性を推測します。新興国スマホ、特にインドのスマホの未来を予測することで、世界のスマートフォンのトレンドを読み解きます。

センサー開発入門、基礎から最新技術まで徹底理解

日程:
2015年11月25日
会場:
化学会館
主催:
日経エレクトロニクス

センサー開発の勘所を押さえることができます。各種センサーの紹介と解説にとどまることなく、講師の長年にわたる経験の中で遭遇したセンサー開発で陥りやすい罠と留意すべき点を明らかにします。

自動車エンジンと制御部品の最新注目技術と今後のトレンド

日程:
2015年11月27日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

自動車向けエンジンとエンジン制御システムに関する最新技術や今後の方向性を実務経験豊富な講師が分かりやすく解説します。自動車エンジンや制御部品に現在求められる技術と今後の方向性の全てを1日で学べます。

E検定 ~電気・電子系技術検定試験~
【2015年11月開催】

日程:
2015年11月29日
会場:
東京、大阪、名古屋
主催:
電気・電子系技術者育成協議会

若手から中堅技術者までを対象とし、電気・電子系ハードウエア技術者の育成のために、電気・電子系の幅広い知識とスキルの理解度を測定するための検定試験です。

事例・経験から学ぶ 産業機械向け機能安全対応のポイント解説

日程:
2015年11月30日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

対応が急がれる産業機械の機能安全規格。「IEC 61508」「ISO 62061」「ISO 13849」への対応について、認証の成功経験や開発支援経験、さらには失敗事例・改善事例などを踏まえながら分かりやすく解説します。

プラスチック射出成形技術・金型設計製作の基礎理論

日程:
2015年12月01日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

射出成形技術、射出成形金型の設計から製作までの技術のキーポイントを、金型の事例や写真・動画を多用して解説。植物由来バイオプラスチックや超臨界微細発泡射出成形法など、先端応用技術のトレンドも紹介します。

チームの開発力を高める、技術マネージャー養成講座

日程:
2015年12月1日(火)~2日(水)
会場:
京王品川ビル
主催:
日経テクノロジーオンライン

優れたエンジニアリング・マネージャーになるための決め手は何か。220社34,000万人への現場コンサルティングから得た開発推進のチーム力を高めるためのキーポイントを、短期集中で速習します。無理なく着実に、職場でのパフォーマンスを明日から発揮できます。

決定版!トラブルを回避する自動車部品のねじ締め

日程:
2015年12月03日
会場:
ソラシティカンファレンスセンター
主催:
日経ものづくり

ねじ締結に関するトラブルの解消を目指します。ねじに関する基礎知識や締結のメカニズムといった基本を押さえ、その上で、ねじ締結を利用する設計に関して留意すべきポイントを学びます。演習を通じて実践力も鍛えます。

トヨタ流原価企画と原価管理

日程:
2015年12月04日(東京)/16日(福岡)
会場:
Learning Square新橋/リファレンス大博多
主催:
日経ものづくり

「利益の95%以上は原価企画で決まる」。これがトヨタ自動車の“常識”です。原価こそ、最初につくり上げるべきもの。設計者が主導しながら、利益を生む原価をつくり上げる具体的な方法を伝授します。

技術者こそ知っておきたいコミュニケーション・スキル

日程:
2015年12月07日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

外資系半導体メーカーで長く技術マネジメントに携わった講師が、技術者として必要なコミュニケーション・スキルを解説。さらにグループ・ワークにより、コミュニケーション・スキルの重要性を理解・習得します。

IoT時代に必須の、RF CMOS回路技術の基礎と実際を学ぶ

日程:
2015年12月10日
会場:
化学会館
主催:
日経エレクトロニクス

IoT時代の機器設計・開発に欠かせないRF回路やRF部品を使いこなす上で必要な、基礎知識や設計方法を習得することができます。RF CMOSを用いた低雑音増幅器(LNA)と電圧制御発振器(VCO)を中心に、その基礎から回路設計の実際に至るまでを、事例を基に説明します。

詳説 センサーネットワーク設計

日程:
2015年12月11日
会場:
化学会館
主催:
日経エレクトロニクス

本講座ではIoTやM2Mなどのセンサーネットワークを用いたサービスを構築する際に必要となるネットワーク、ハードウエア、ソフトウエアの知識を獲得することを目的としています。また、IoT、M2M、ビッグデータ、Industry 4.0などのキーワードを整理して、今、世界で何が起こっているか、今後どのような方向に向かっていくかを考えていきます。

決定版! モーター・インバーターの基礎と制御

日程:
2015年12月14日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経エレクトロニクス

モーターには、高効率・高性能な制御技術が求められています。モーターの基礎から最近の技術トピックまで、モーター制御手法やインバーターをはじめとするパワー回路の具体的事例を示しながら、基礎技術を解説します。

SSDとどう付き合っていくか…

日程:
2015年12月16日
会場:
化学会館
主催:
日経エレクトロニクス

HDDとの違いを意識しながら、SSDの基本的な仕組みを学んでいただき、故障事例とその対策法について解説します。SSDの仕組みを基礎から学びたい方、SSD搭載機器の信頼性を高めたい方、SSDの評価方法について悩んでいる方、SSDの正しい使い方を学びたい方などに適した内容です。

クラウド、ビッグデータ、人工知能がクルマの進化を促す

日程:
2015年12月17日~12月18日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

クルマの世界に劇的な進化および変化を与え得るクラウドやビッグデータ、人工知能などの情報技術を解説します。クルマの自動運転を例に、その他産業への波及効果や共通課題についても分かりやすく説明します。

ビズラボ【第4期】

日程:
2016年01月15日・22日・02月05日・19日・03月04日・18日
会場:
システム・インテグレーション株式会社
主催:
リアル開発会議

幅広い業種の次世代リーダーとの闊達な議論によってビジネスプランを練り上げる。全6回の短期集中講座、個別カウンセリング(1回)、新しいビジネスを成功に導いた先駆者と対話する「リアルツアー」(2回)で構成する。

Quick DRを始めよう

日程:
2016年03月04日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

日産自動車においてQuick DRを開発し、導入推進した方を講師が、Quick DRの考え方やプロセス、実施手順などを解説します。具体的な課題によるQuick DRの主要手順を体験する演習も実施します。