日経テクノロジーオンライン

セミナー

中国半導体の実力を探る

日程:
2016年6月27日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経エレクトロニクス

ベールに包まれている中国半導体メーカーの実力。最新のモバイル機器とそこに搭載された半導体チップの分解事例から中国半導体メーカーの実力をひも解き、中国半導体メーカーとの事業などを考えている企業に役立つ情報を提供します。

シーズン1 自動運転が変えるビジネスモデル

日程:
2016年5月30日・6月14日・6月28日・7月14日・7月26日
会場:
秋葉原UDXギャラリーネクスト
主催:
日経BP未来研究所/日経Automotive

「自動運転の普及が今後どう進み、既存の産業分野にどのような影響を与えるか」「どんな新しい技術が必要になるのか」「どんな新しいビジネスモデルを生み出す可能性があるのか」を感じ取るための5日間です。自動車関連業界、ICT・エレクトロニクス業界の皆様はもちろん、幅広い業界の方々のご参加をお待ちしております。

ISO 26262 実践セミナー ソフトウエア開発編

日程:
2016年6月29日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

書籍『ISO 26262 実践ガイドブック(ソフトウエア開発編)』(日経BP社)の執筆にあたった講師が、ISO 26262 に対応したソフトウエア開発プロセスについて、ソフトウエアのアーキテクチャ設計やソフトウエアユニット設計などについて、本書をテキストにして分かりやすく解説します。

低コスト設計を支える機械加工の知識

日程:
2016年6月30日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

機械加工の基礎知識として、どのような加工方法があるのか、どのような特徴があるのかについて紹介しながら、加工方法を意識して描かれた図面の読み方を解説します。間接部門の人でも分かりやすいように、動画などを使いながら解説します。

ビズラボ【第4期】

日程:
2016年5月13日・20日・6月3日・17日・7月1日・15日
会場:
システム・インテグレーション株式会社
主催:
リアル開発会議

幅広い業種の次世代リーダーとの闊達な議論によってビジネスプランを練り上げる。全6回の短期集中講座、個別カウンセリング(1回)、新しいビジネスを成功に導いた先駆者と対話する「リアルツアー」(2回)で構成する。

クルマの2050年を徹底予測<第2弾>

日程:
2016年7月6日
会場:
JA共済ビル カンファレンスホール
主催:
日経Automotive

自動車産業にとって、2050年はターニングポイントになりうる時期。自動車産業に関わる企業や人は、2050年を現段階である程度見据えておくのは必須であると言えます。コンピューターの能力向上、化石燃料時代の終焉、超高齢化社会の進展によりクルマの形は、否が応でも大きく変わらざるを得ないからです。

体系的かつ体験的に学べる 製造業向けIoT講座

日程:
2016年6月8日、6月22日、7月6日、7月20日
会場:
御茶ノ水トライエッジカンファレンス
主催:
日経ものづくり

製造業向けIoTについて基礎から体系的に学べる全4回(全4日間)の講座です。製造業がIoT化を進める上で必要な知識を体系的に網羅し、IoTデバイスを使ったハンズオン(演習)を通じて体験的に学びます。社内のIoT化プロジェクトに活用できます。

トヨタの課題解決の基本「QCストーリー」の実践 【福岡開催】

日程:
2016年7月7日
会場:
リファレンス大博多貸会議室
主催:
日経ものづくり

PDCAをきちんと回して仕事をうまく進める方法の基本である「QCストーリー」について、具体的な実施手順と要点を学習します。演習によって具体的な実施方法を体得することで実践力を身に付けます。

技術系管理者のための 部下のメンタルヘルスケア

日程:
2016年7月8日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

技術系管理者に必要なメンタルヘルスの知識とスキルを解説します。その上で、実習を通じて技術者である部下との接し方を改善し、コミュニケーションの良い職場をつくれるように指導します。これにより、部下のメンタルヘルス不調を防ぎます。

IoT時代、混雑する無線機器の内外環境における通信品質向上のための課題と開発の基礎(全5回)

日程:
2016年5月27日・6月10日・6月24日・7月8日・7月22日
会場:
BIZ新宿
主催:
日本情報技術センター

無線通信品質の劣化を防ぎ、信頼性を向上させ無線技術を円滑、柔軟に使いこなし、適正な無線通信機器をいち早く開発するため、問題現象の把握から、今後の無線機器システム開発で必要となる基本知識、押さえておくべきポイント、対応のための着眼点などについて理解を深め、対策の一助として頂きます。

高収益への転換のカギ「品質コストマネジメント」

日程:
2016年7月11日
会場:
日本科学技術連盟 東高円寺ビル
主催:
日経ものづくり、日本科学技術連盟

「品質コスト」は、統合的品質管理(TQC)や総合的品質管理(TQM)と同様に、製造業の成否を占う重要な手法として誕生しましたが、日本では注目されてきませんでした。本講座では、日本企業の組織風土に適した品質コストマネジメントを、豊富な事例とともに適否演習を活用しつつきめ細かく解説します。

品質管理&品質改善の基礎知識

日程:
2016年7月13日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

QCDの大局をつかんだ上で品質管理の解説を行います。管理を維持と改善に分けることで、現状を維持する手法と、あるべき姿に向かう改善の手法を、具体例の紹介とともに演習を踏まえて知識の習得と実践のコツを解説します。

若手・中堅のための、事業化を成功させる新商品・新サービス開発プロジェクトリーダー養成講座

日程:
2016年7月14日・8月19日・9月8日
会場:
日経BP社、Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

ものづくりイノベーターとして全体を率いる部長や執行役員クラスの力量と相まって、個々のプロジェクトの運営を全うする現場の中堅・若手社員に要求されるプロジェクトマネジメントの知識と能力の有無が、新商品と新サービスの開発の成否を決定します。本講座は、プロジェクトマネジメントのグローバルスタンダードを理論とケースに取り組むことにより、本知識と能力を修得することを目的としています。

低燃費を支える小型・軽量化で対策が急務 事例でマスターする 車載電子機器の高耐熱設計と放熱設計の勘所

日程:
2016年7月14日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

車載電気機器に関する熱マネジメントを、各部品の実装設計段階から、製品の実装設計と同時に協調して行う視点から解説します。そして、その解決手段に関わる個別事例を多く紹介します。クルマ電子部品の放熱設計を、基本から事例を交えて解説します。

ディスプレーに革新をもたらす「量子ドット」の最新動向

日程:
2016年7月15日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経エレクトロニクス

ディスプレーへの応用で注目を集める量子ドット(QD)。QDビジネスに関わる各社の技術の内容や事業戦略、そして、ディスプレーが目指す新たな色の世界と産業の方向について、最新の情報を詳細に解説します。

開発目標値の決定に不可欠な「品質機能展開」入門

日程:
2016年7月20日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

製品の開発(設計)目標値を決める方法として有効な「品質機能展開(QFD)」を活用し、製品企画から開発目標値を設定するまでの手順と要点について学習します。演習によって具体的な実施方法を体得することで実践力を身に付けます。

車載システムで品質トラブルをなくす、設計力向上の勘所

日程:
2016年7月21日
会場:
御茶ノ水トライエッジカンファレンス
主催:
日経Automotive

設計力を構成する設計目標値、設計手順、評価基準など7つの要素を紹介するとともに、高品質を達成するために考慮すべき課題、トラブルを未然に防ぐ開発の進め方、各種の設計支援ツールの正しい使い方、過去の品質トラブルの反映手法などを具体的に解説します。

車載システムで品質トラブルをなくす、設計力を支えるDRの勘所

日程:
2016年7月22日
会場:
御茶ノ水トライエッジカンファレンス
主催:
日経Automotive

高機能化・複雑化が進んでいくものづくりの中で、設計力全体を大きく左右する活動として重要視されるデザインレビュー。その仕組みと実施要領を学び、車載製品において「120%の品質」を達成する具体的な方法を学びます。

低コストを実現する機能安全設計の実践法

日程:
2016年7月25日
会場:
御茶ノ水トライエッジカンファレンス
主催:
日経Automotive

機能安全規格「ISO26262」に対応した安全設計を実施していく上で、考えなければならない設計の考え方や考慮すべきポイントを解説。これにより、コストの視点をしっかりと押さえつつ、「最適な安全設計を実現するために何をどこまで考慮すべきか」について判断ができるようになります。続いて、シンプルで最適な安全アーキテクチャを考えるためにはどうしたらよいかについて、回路の部品点数の削減事例を基に分かりやすく解説します。

緊急再演!ワイヤレス機器開発に欠かせないアンテナ設計の基礎

日程:
2016年7月26日
会場:
エッサム神田ホール1号館
主催:
日経エレクトロニクス

アンテナの設計というと難しい電磁気学を思い浮かべますが、本セミナーでは、講師の経験から得たアンテナ設計のノウハウから、受講者の方にアンテナの放射イメージと電磁気学を結び付け、分かりやすく説明します。アンテナ設計を改めて学びたい技術職の方や、ワイヤレスをビジネスにされる企業の営業職の方にもご参加いただけるセミナーです。

電子計測入門、測定器の実力を出し切り回路設計力を向上

日程:
2016年7月27日
会場:
エッサム神田ホール
主催:
日経エレクトロニクス

基本的な測定器の使い方から、測定に関する様々な話題までを1日で解説します。使い方によって誤差が増大する例を具体的に示すことで、何に気を付ければ測定器の実力を出し切れるのかが理解できるようにします。

生産管理&現場改善の基礎知識

日程:
2016年7月27日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

生産管理と現場改善を効率良く進めるために、「ソフト面」では改善取り組みの定石である7つのムダと段取り改善、動作経済の4原則、5Sについて、「ハード面」では自動機や半自動機、治具の投資判断や導入のコツを解説します。

電機業界を揺るがすパッケージ革命

日程:
2016年7月28日
会場:
エッサム神田ホール1号館
主催:
日経エレクトロニクス

本セミナーでは量産中、開発中のFOWLPテクノロジーについて、それぞれの構造、ロードマップについてのレビューを行い、FOWLPの適用により、今後の適用対象のアプリケーションはどのようなメリットを享受できるのかを従来型のパッケージとの比較において、コストパーフォーマンスや信頼性も含めて解説します。さらに、FOWLPを採用する際の注意点についても説明する予定です。

IoT、AI時代のものづくりイノベーター養成講座

日程:
2016年5月27日、6月23日、7月29日、8月30日、9月30日
会場:
日経BP社
主催:
日経ものづくり

経営視点で、ものづくり(生産財、消費財、IT、サービス)を創造の段階からグローバルスタンダードでとらえ、新商品・新事業の複数プロジェクトを継続的に成功させる理論と実務の勘所を講義とワークショップで体系的に修得できます。

プラスチック射出成形技術・金型設計製作の基礎理論

日程:
2016年7月29日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

射出成形技術、射出成形金型の設計から製作までの技術のポイントを抽出し、実際の金型の事例、写真・動画を多用したビジュアルツールによって解説します。30年以上の講師の実務経験と理論に裏打ちされた内容を、初学者にも短時間で深い理解を得られるように解説します。

実践!自動車の振動・騒音対策とシミュレーションの基礎

日程:
2016年8月1日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

技術進化で自動車の構造が複雑になる中、自動車部品には、より精緻な振動・騒音対策が求められています。自動車の振動・騒音現象について概要を説明し、いくつかの代表例を取り上げて、対策方法を解説します。

データを見える化する「SQC」入門

日程:
2016年8月5日
会場:
御茶ノ水トライエッジカンファレンス
主催:
日経ものづくり

データを整理して「見える化」する決め手となる、統計の考え方とその方法を基礎から学習します。パソコンを使った演習により、具体的な実施方法を体得することで実践力を身に付けることができます。

市場クレーム・リコール撲滅を目指す、公差計算と公差設計の勘所

日程:
2016年8月22日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

「ばらつき」が、市場クレームやリコールの隠れた大きな原因になっています。現に、FMEAで見つかる課題の5~7割はばらつき(公差)の問題です。この問題を解消するために、正しい公差計算と正しい公差設計を行うための勘所を1日で学びます。

生産管理&現場改善の基礎知識 【福岡開催】

日程:
2016年8月23日
会場:
リファレンス大博多貸会議室
主催:
日経ものづくり

生産管理と現場改善を効率良く進めるために、「ソフト面」では改善取り組みの定石である7つのムダと段取り改善、動作経済の4原則、5Sについて、「ハード面」では自動機や半自動機、治具の投資判断や導入のコツを解説します。

車載用樹脂製品のための樹脂材料の勘所

日程:
2016年8月24日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

自動車部品に多く使われる樹脂材料を採り上げ、その基礎知識だけでなく、演習を通じて実務に役立つ実践力の習得を狙います。事例には、多くの自動車部品を採り上げて理解を深めます。

シンプルで強力なFMEAとDR

日程:
2016年8月25日
会場:
御茶ノ水トライエッジカンファレンス
主催:
日経ものづくり

大規模リコールの頻発で注目されているFMEA。現場の技術者にとって使いやすい、シンプルな新FMEA「3D-FMEA」の作成方法と有効な活用方法、そして審査方法を指導します。導入事例も紹介し、実習を通じて体感します。

シンプルで強力なFTA

日程:
2016年8月26日
会場:
御茶ノ水トライエッジカンファレンス
主催:
日経ものづくり

重大事故を含む慢性的なトラブルを防ぐFTA(Fault Tree Analysis:故障の木)。優れた技術者が持つ「匠のワザ」を押さえた上で、シンプルで強力なFTA「3D-FTA」を学びます。その後、演習でFTAを作成し、審査を行います。

Deep Learningの基礎と最新動向

日程:
8月26日・9月9日・9月16日
会場:
BIZ新宿/中央大学駿河台記念館(予定)
主催:
日本情報技術センター

Deep Learningの基礎として、その歴史からConvolutional Neural Network(CNN), Restricted Boltzman Machine(RBM)等の各ニューラルネットと学習方法についてわかり易く解説し、応用として音声認識、自然言語処理、画像認識の各分野におけるDeep Learningの最新動向について紹介します。 Deep LearningのフレームワークであるChainerの使い方についても紹介します。

技術とビジネスモデルの比較で描く、世界の半導体メーカー実力マップ

日程:
2016年8月29日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経エレクトロニクス

世界の半導体業界を技術の視点で俯瞰し、半導体メーカーの実力値を紹介します。その上で、日系半導体メーカーの強みの技術を示します。半導体関連企業が事業戦略を立てる上で欠かせない、半導体メーカーの技術力の将来展望を描きます。

実践!自動車の振動・騒音対策とシミュレーションの基礎 【福岡開催】

日程:
2016年8月30日
会場:
リファレンス大博多貸会議室
主催:
日経ものづくり

技術進化で自動車の構造が複雑になる中、自動車部品には、より精緻な振動・騒音対策が求められています。自動車の振動・騒音現象について概要を説明し、いくつかの代表例を取り上げて、対策方法を解説します。

1日でマスター、実践的アナログ回路設計

日程:
2016年8月30日
会場:
エッサム神田ホール1号館
主催:
日経エレクトロニクス

コツを理解すれば、アナログ回路設計は決して難しくはありません。本講義ではオペアンプ回路設計の基本からはじめて、受動部品とアナログスイッチや基準電圧などの周辺回路部品について学びます。アナログ回路設計(使いこなし技術)のコツや勘所を実践的に、かつ分かりやすく解説いたします。

車載電子機器の中身はこうなっている

日程:
2016年8月31日
会場:
エッサム神田ホール
主催:
日経エレクトロニクス

本講座では、自動車搭載通信機(Telematics)、フル液晶クラスターパネル、衝突防止装置を構成する電子部品について、実際に講師が分解した機器を見ながら解説いたします。分解の結果として、どこのどのような部品が使用され、今後はどのような機能や部品が使用されるかについての講師の考察についても述べます。市場の評価が高い、スバルのアイサイトについても解説いたします。

グローバル図面に必須の「幾何公差」の勘所

日程:
2016年9月1日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

グローバル・スタンダードとなっている「幾何公差」。最近は、より正確な設計意図の伝達が可能な幾何公差方式の重要性が特に増してきています。設計視点、製造・測定視点から幾何公差を分かりやすく解説します。

設計管理者に必須の設計マネジメントの実務と要点

日程:
2016年9月2日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

将来の技術を先導し、その中核を成す設計管理者やリーダー向けに、押さえておかなければならない設計マネジメントの実務と要点を1日で解説します。最新情報を織り込み、自己研鑽への意欲向上、および、企業戦略としての設計力向上のきっかけを促します。

50の基本ルールで学ぶ熱設計講座

日程:
2016年9月7日
会場:
化学会館
主催:
日経エレクトロニクス

伝熱の基礎や入門的な熱対策、そして基本的な熱設計手法から実践的な温度測定までを考えながら学びます。それぞれの項目について要点を50の基本ルールにまとめたクイズ形式ですので、講義の後、ご自身の業務に戻ってからでも自分の理解をチェックできます。

「エスノグラフィック・インタビュー」(行動観察実践編)

日程:
2016年9月7日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

ヒット商品づくりに必要な「潜在的な(未来の)ニーズ」を発見する方法を学びます。人間中心設計(HCD)と「エスノグラフィック・インタビュー」の概要を理解した後、演習を実施。観察やインタビューから新しいユーザー価値を見いだすまでの過程を体験的に学べるブログラムです。

パワーエレクトロニクスを含む、車載電子機器のEMC対応設計

日程:
2016年9月13日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

車載電子機器がパワーエレクトロニクス回路・デジタル回路・アナログ回路の混在型であることを前提に、回路基板設計から筐体への搭載法、ワイヤハーネスの処理法、車載化・システム化にあたっての注意事項などに至るまで、事例を基に分かりやすくEMC対策を解説します。

永続的な部品数削減を実現 部品数マネージメントとモジュラーデザイン

日程:
2016年9月16日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

100万点の部品を30万点に絞り込み、かつて危機を回避したいすゞ自動車。それを支えた「部品数マネージメント」と「モジュラーデザイン」の手法を、同社で主導した講師が教えます。一過性ではなく、持続性のある部品数削減を実現する手法です。

シーズン2 次世代モビリティーがもたらす変革

日程:
2016年9月23日・10月11日・10月21日・11月7日・11月21日
会場:
秋葉原UDXギャラリーネクスト
主催:
日経BP未来研究所/日経Automotive

今後、「クルマのIoT化」が益々進むなか、既存の自動車産業の従事者自身が時代変革に対応するべきフレキシブルな感性を持たなければなりません。また、ソフトウエア、通信事業業界といった事業者にとっては、大きなビジネスチャンスの到来に備えて大胆な企画発想が必要となります。時代変革を多元的な観点から、より具体的に分析し解説します。

データの意味が分かり、次を予測できる「多変量解析」入門

日程:
2016年9月28日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

測定したデータからその意味が分かり、次にどうなるかを予測できる「多変量解析」の考え方とその方法を学習します。パソコンを使った演習により、具体的な実施方法を体得することで実践力を身に付けることができます。

設計管理者に必須の設計マネジメントの実務と要点 【福岡開催】

日程:
2016年9月29日
会場:
リファレンス大博多貸会議室
主催:
日経ものづくり

将来の技術を先導し、その中核を成す設計管理者やリーダー向けに、押さえておかなければならない設計マネジメントの実務と要点を1日で解説します。最新情報を織り込み、自己研鑽への意欲向上、および、企業戦略としての設計力向上のきっかけを促します。

技術者こそ知っておきたい「UXデザイン」の基礎

日程:
2016年10月5日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経エレクトロニクス

製品がユーザーにもたらす体験「UX(User Experience)」を適切にデザインする方法を基礎から解説。参加型のワークショップを通じて、ユーザーの隠れた要求をあぶり出す手法を実務経験が豊富な講師から学べます。

クラウド、ビッグデータ、人工知能がクルマの進化を促す

日程:
2016年10月6日~7日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

クルマの世界に劇的な進化および変化を与え得るクラウドやビッグデータ、人工知能などの情報技術を解説します。クルマの自動運転を例に、その他産業への波及効果や共通課題についても分かりやすく説明します。

5割ダウンを体感する!設計/製造/調達の新コスト改革

日程:
2016年10月14日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

負担は少なく、明日からでも実践できる低コスト手法を、多くの演習を交えながら企業への導入実績が豊富な設計コンサルタントが指導します。また、コストバランス法を使って、韓国の大手メーカーが徹底的にコスト分析した日本製品の弱点についても解説します。

市場創造型の新事業を見いだす「フューチャーデザイン」

日程:
2016年10月17日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

未来予測から市場創造型の新事業・新製品を見いだす革新的な手法「フューチャーデザイン」を学びます。未来の変化を示す『未来予測2015-2030』を解説した上で、従来にない3つのプロセスで新規事業を構築した事例を紹介します。

因子の最適値の決め手「実験計画法」入門

日程:
2016年10月19日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

最適値を、少ない試料(サンプル)から速く求める具体的な手法「実験計画法」の考え方と方法を学習します。パソコンを使った演習により、具体的な実施方法を体得することで実践力を身に付けることができます。

QFD-TRIZ-タグチメソッド(QTT)の連携活用

日程:
2016年10月21日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

売れる「ダントツ製品」を開発するための「体系的開発手法の連携」を学びます。QFD(品質機能展開)で顧客が望む機能を抽出し、TRIZを使って技術課題を解決した後、タグチメソッドでバラつきを抑えた最適設計を行う製品開発の流れを解説します。

不具合の未然防止に役立つ 組み込みソフトのモデリング

日程:
2016年10月24日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経エレクトロニクス

ソフトウエア設計図(モデル)の具体例を紹介しながら基礎を解説します。「静的構造図」や「動的構造図」などを演習を通して作成。ソフトウエア技術者の設計力を高め、もっと速く楽に開発することを目指します。

玩具や白物家電など日常製品から新たな電子化を読む

日程:
2016年10月26日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経エレクトロニクス

「未来展望」シリーズの「電子玩具」編。玩具や白物家電など日常製品に見られる大きな電子化の変化を電子部品の立場から解説。クルマや時計などの市場を明示した上で、付加価値を高めるために一層強化すべき方向性を未来予測として提示します。

イノベーションプロセス実践トレーニング

日程:
2016年10月27日
会場:
京王品川ビル
主催:
日経テクノロジーオンライン

開発・研究部門において、多くのイノベーション創出実績がある発想法。技術者の思考を理解し、その枠を外す独自のソリューションを、実践演習で学びます。新たな価値を生む創造力、その価値を判断する目利き力を鍛えます。

自動車構造部品の信頼を支える金属疲労メカニズムと疲労向上技術

日程:
2016年10月28日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

疲労強度設計を正しく行うために必要な知識や技術について解説します。金属の疲労強度の基本知識から、鉄鋼材料を中心とする材料強度の基本知識、疲労強度の向上方法など、幅広い範囲を実データを交えながら分かりやすく解説します。

冷間鍛造・精密せん断・板鍛造の基礎と応用

日程:
2016年11月4日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

常温で金属に圧力をかけて、金型に沿った形状に加工する冷間鍛造・精密せん断・板鍛造は、材料の歩留まりが高く、高精度で高付加価値の形状を加工できます。これらの工法の基礎知識や応用例を得ることで、より低コストで高性能な部品の作製や調達が可能になります。

品質トラブルを未然に防ぐ切り札、トヨタも推奨するDRBFM

日程:
2016年11月7日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

トヨタグループで活用されている手法である、設計段階のDRBFMに関して詳細な手法や勘所を解説した後、自動車部品を例に、演習しながらDRBFMの進め方を体得します。関係者全員が、品質トラブルを未然に防止するためにどのように知恵を出していくべきかが分かります。

エンジンのプロが教える 自動車エンジンの基礎・最新技術・将来

日程:
2016年11月8日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

トヨタ自動車で長年エンジンの設計開発を手掛けた講師が、エンジン技術を基本から解説します。その上で、地球温暖化/エネルギー・セキュリティーなどの点から考慮すべき技術課題を整理。エンジンの最新技術や、将来の動力源の技術動向、棲み分けについて解説します。

IoT向け無線通信、導入の勘所と測定実習

日程:
2016年11月9日
会場:
テクトロニクス セミナールーム
主催:
日経エレクトロニクス

IoTやM2M対応機器で使われる無線通信技術を学びます。無線通信機能を測定するポイントとスペクトラムアナライザによる測定技術を学習。実習では、スペクトラムアナライザを使って無線通信モジュールを測定します。

実践で学ぶ!納期達成力強化トレーニング

日程:
2016年11月11日
会場:
京王品川ビル セミナールーム
主催:
日経テクノロジーオンライン

本講座の内容は、自動車、産業機械、精密機器、重電、家電など様々な業界(サプライヤー含む)で実績のあるコンサルティング知見を体系化したものです。数々の演習によるトレーニングを通じて、納期達成力が向上します。

自動車分野に必須のトライボロジーを極める

日程:
2016年11月14日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

経験則に頼らずに、原理・原則に沿ったトライボロジーの基礎知識と潤滑剤の活用法を学びます。摺動部の正しい設計開発や不具合対策などの実現を目指し、従来にない低燃費(省エネ)や長寿命、高信頼性を確保します。

異種材料の接着と、接着設計&接着評価の考え方

日程:
2016年11月18日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

金属と樹脂、ゴムなど異種材料の接着技術を学びます。構造接着&構造用接着剤の技術動向、異種金属の接着、金属とプラスチックの接着、金属とゴムの接着、接着設計&接着評価の考え方について最前線を紹介します。

クルマの軽量化の切り札 CFRPを使いこなす

日程:
2016年11月25日
会場:
御茶ノ水トライエッジカンファレンス
主催:
日経ものづくり

トヨタ自動車の「レクサスLFA」のCFRP製ボディーを開発した講師が、自動車メーカーの開発の考え方や、CFRPの材料物性や成形法、クルマへの適用事例などについて解説。CFRP製品の設計や生産技術の開発に必須の知識を1日で学べます。

製品の寿命を設計する「信頼性工学入門」

日程:
2016年11月30日
会場:
御茶ノ水トライエッジカンファレンス
主催:
日経ものづくり

「信頼性工学」において重要な「寿命設計」の考え方と方法を学びます。信頼性を測る尺度や、故障発生のメカニズム、信頼性を確保する活動、信頼性データを解析する方法を学習。演習により実践力を身に付けます。

知財戦略理論とその限界(技術のコモディティ化)

日程:
2016年12月5日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

技術と特許を多数保有している日本企業がアジア企業に対してシェアを明け渡している状況にかかる原因分析を特許の観点から検証し、併せて、近年開発された特許分析手法を用いて、研究開発テーマの選定方法や事業戦略の立て方について解説します。

事例でマスターする 車載電子機器の信頼性確保と評価法の勘所

日程:
2016年12月8日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

クルマの電子部品の信頼性評価法・解析法について、基本から事例を交えて紹介します。特に、電子製品における接続部の寿命の確保を中心に学びます。さらに、放熱技術と連携して設計する重要性を説明します。

決定版! モーター・インバーターの基礎と制御

日程:
2016年12月12日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経エレクトロニクス

モーターには、高効率・高性能な制御技術が求められています。モーターの基礎から最近の技術トピックまで、モーター制御手法やインバーターをはじめとするパワー回路の具体的事例を示しながら、基礎技術を解説します。

トヨタの不良品流出防止法「QAネットワーク」

日程:
2016年12月14日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経ものづくり

トヨタグループが実践する不良品流出防止の決め手である「QAネットワーク」を学習します。製造現場で「品質保証の網」を張り、不良品を造らない・流さない工夫を行い、不良品が社外へ流出することを防ぎます。

自動車エンジンと制御部品の最新注目技術と今後のトレンド

日程:
2016年12月16日
会場:
Learning Square新橋
主催:
日経Automotive

自動車向けエンジンとエンジン制御システムに関する最新技術や今後の方向性を実務経験豊富な講師が分かりやすく解説します。自動車エンジンや制御部品に現在求められる技術と今後の方向性の全てを1日で学べます。