ロボットとAI技術の専門誌 日経Robotics 月刊ニューズレター

「ロボット技術」と「知」の融合で 新産業を切り開く。

ロボット技術によって変わるであろう社会で活躍するロボットとは何か、
それによって何が起きるのか、そしてその時のロボットビジネスはどうなっているのか―。
これらの問いに技術的・ビジネス的見地から必要な情報を提供するのが「日経Robotics」です。


2月号のディープラーニングの記事を
期間限定で特別公開!

デジタル版(電子版)のサービス開始を記念した本誌記事の特別公開・第2弾。2月号のディープラーニングのロボットの記事を
期間限定で特別無料公開中!期間限定ですので、この機会にぜひ本誌記事をご覧いただき、購読をご検討下さい。

【日経Robotics 2月号】フィンランド発・ディープラーニングのすごいロボット


『日経Robotics デジタル版』配信中

日経Roboticsでは創刊2周年を機に、日経Robotics定期購読者様を対象にした
オンライン記事配信サービス『日経Robotics デジタル版』を開始いたしました。
PCやスマホから紙の本誌と同じコンテンツをご覧いただけます。
ログイン方法など詳細につきましてはご利用方法詳細をご確認ください。

最新号のご案内

  • NIKKEI Robotics
    毎月10日発行(年12冊)
    年間購読料金(税込)48,600円
    A4変型判、
    毎号40P(予定)

    年間購読のお申込みはこちら

    資料請求はこちら

    バックナンバーはこちら

  • 「Sexy Technology」
    • 社外取締役は久多良木氏、恵比寿にある謎のAIベンチャー
      新型ディープラーニング「生成モデル」を自動運転に
    「Game Changer」
    • 協働ロボットで事故を起こさないために必要なこと
      ユーザー企業の認識の底上げが急務
    「Cool Topic」
    • 大成建設が鉄筋を自動で結束するロボを投入へ
      中腰姿勢の単純作業をロボットで代替
    • パルコが考えるロボットとの“向き合い方”
      技術の限界見極め、ECとの親和性や相乗効果に期待
    • 農薬散布ヘリのヤマハがドローン事業に本格参入
      二重反転ロータでヘリ並みの散布精度
    • ロボットによる操縦で時速200km超達成
      ヤマハ「MOTOBOT」、SRIとの共同開発の裏側
    「Global Watch」
    • 米国 鳥のような2本足を持つ配送ロボット
      パッシブ特性生かし簡素化、バイク並み価格に
    • 韓国 深層学習権威のBengio氏と組むSamsung
      9種ものロボットを開発し注力するNAVER

    ※表紙写真はイメージです。
    ※記事の内容・タイトルは変更になる場合がございます。

コラムのご紹介

ロボット産業の拡大に向けてグローバルな最先端情報をお届けしていきます。

  • 「Sexy Technology」
    まだ話題に上っていない技術や、今後話題になりそうな開発アイデアを探り出し、その内容を丁寧に解説します。
  • 「Cool Topic」
    ロボット業界の誰もが知りたい旬な話題をピックアップし、深掘りします。
  • 「Regulation」
    独自に構築した米国、欧州、中国、韓国、日本の5極ネットワークから、最新の研究開発動向や企業動向、国家戦略、規制のゆくえなどを詳報します。
  • 「Hot Company」
    独自のアイデアで業界に新風を吹き込もうとする元気印のスタートアップ企業や、知る人ぞ知る中小企業が手がけるロボット技術や製品・部品などを取材し、その先駆性を分析します。
  • 「AI最前線」
    世界レベルのAIの動向を知るためのコラム。ファナックやトヨタ自動車が出資するAIベンチャー Preferred Networksの共同創業者、岡野原大輔氏がAIの先端動向を解説しています。
  • 「Pioneer」
    あまたいるロボットを活用した事業/プロジェクトの推進役や仕掛人の中から、ロボット技術をビジネスに繋げた人物に迫ります。
  • 「Project Inside」
    最先端のロボット技術を集めた技術特区での実証実験や福島原発の廃炉処理、企業が展開する大型事業を定点観測し、ロングスパンでの捉え方を提示します
  • 「Data Scope」
    ロボット技術やロボットの活用、サービスに関する動向などについて、データをベースに深部をえぐります。

※掲載タイトル・内容が一部異なる場合がございます。

年間購読料金(年12冊)48,600円(税込)

らくらく購読なら初回料金10%オフ!

年間購読のお 申し込みはこちら

日経Roboticsとは?「ロボット技術」と「知」の融合で新産業を切り開く。

5つの切り口で、読み解く「日経Robotics」

  • 1技術
    世界を変える“ヤバい”
    技術を先取り
  • 2政策・規格・規制
    世界のロボット情報を
    先取り
  • 3組織・企業・人
    表舞台に飛び出す
    風雲児を先取り
  • 4プロジェクト
    注目プロジェクトの
    現場を先取り
  • 5調査・データ
    ロボットの世界を
    数字で先取り
  • 2015年1月に発表された「ロボット白書」では
    “ロボット技術が社会を変える”と断言。

    ロボットの将来市場予測は、
    製造業を始め、現在市場が形成されている分野の成長に加え、
    サービス分野を始めとした新たな分野へロボットが普及。

    2015年1.6兆円、2020年2.9兆円、2025年5.3兆円
    2035年には9.7兆円まで市場拡大し得ると予測されています。※

    「日経Robotics」は情報発信、情報交換、関係者交流などのハブとなり、ロボット新産業の創出に向けたメーンエンジンの機能を担います。

    ※国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構「将来市場予測の概要」

年間購読料金(年12冊)48,600円(税込)

らくらく購読なら初回料金10%オフ!

年間購読のお 申し込みはこちら

協力執筆陣

  • ケンブリッジ大学講師
    飯田 史也
  • カリフォルニア大学ロサンゼルス校教授
    岩崎 徹也
  • ジョージア工科大学准教授
    上田 淳
  • カーネギーメロン大学教授
    金出 武雄氏(撮影:加藤 康)
  • ジョージア工科大学准教授
    篠原 稔
  • ディズニーリサーチピッツバーグ・シニアリサーチサイエンティスト
    山根 克氏 他

無料メールマガジン登録のご案内

日経Robotics公式facebook いいね!を押して最新情報を入手

ロボット業界の最新情報、今後のラインナップ、セミナーレポート等を更新しています。