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HOMEPR News > ビューラー BUEHLER 試料作製アドバイス2017 vol.6 自動研磨のバフと砥粒の組み合わせ

ITWジャパン㈱ ビューラー社 BUEHLER

ビューラー BUEHLER 試料作製アドバイス2017 vol.6 自動研磨のバフと砥粒の組み合わせ

製品・サービス

  • 2017/06/01 00:00

ITWジャパン株式会社 ビューラー が配信する 試料作製のお役にたつテクニカルアドバイス2017 vol.6です。

バフと研磨剤の組み合わせは重要なポイントです。
試料に適した選択をしましょう。

①15-6μm研磨剤:耐水研磨紙のキズを早く取り除くためのバフ
例:テックスメットP、 ウルトラパッド、ナイロン (図A)

②3-1μm研磨剤:深いキズを取り平坦にするためのバフ
例: ベルドテックス、トライデント、テックスメットC (図B)

③1-0.02μm研磨剤:全てのキズを除去して材料本来の姿を現出するためのバフ
例:マイクロクロス、マスターテックス (図C)

実際の作業については動画をご覧ください。
ビューラーホームページに掲載しています。
https://www.buehler.jp/buehler-videos.php

*ご紹介した研磨剤とバフの組み合わせは一般的なガイダンスです。
試料によって異なります。ビューラーSumMet法をご参照ください。https://www.buehler.com/methods-by-materials.php

ビューラーアプリケーションラボでは試料作製に関するご相談を受け付けています。info.japan@buehler.com へメールで送信ください。

図A
図B
図C

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