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(株)ケーアイテクノロジー

【画像処理のKIT】可視化で人間活用

事例

  • 2017/11/21 00:00

 人間の能力では難しく電子機器に得意な事と、その逆の事。
それらを上手に組み合わせて、これまでに検査できなかった事を実現する「画像処理の開発」が多いです。
 具体的には、画像処理は、X,Yの二次元空間に、「値が変化する」データが配列される事で、処理を行っています。その「値が変化する」が、輝度データだったり色データだったりする場合に、見慣れた可視光下の画像処理です。
 同じようなデータでも、それが赤外になったり磁気になったり圧力になったりする事が、かなり多い頻度で弊社案件に入ってきます。では、見慣れない可視光以外のデータを、どのように活用するかを考える為に、一旦可視化する事が多いです。
 あの手この手と考える人間の発想力は、まだまだ電子機器に任せられません。

 色々考える為に「研究ツール」として可視化する事もありますし考えた手法を電子機器で処理してしまう場合には、可視化部分は製品には不要になる事も多々あります。
 画像処理って、面白いです。

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【会社概要】(WEBからは「画像処理 開発」で検索)

KITは画像処理専門開発メーカー。

お客様の製品の付加価値を高めていただくために、
「部品」としての「画像処理」技術を追求し、提供する会社です。
単にソフト開発とハード開発を行うだけではなく、
それらの手段を駆使して「KITの画像処理」という価値を生み出し、
色々な応用分野で独創的な製品を世に出すお手伝いをしています。

 価値の高い画像処理技術を生み出すためには、
同じ会社内に、アルゴリズム開発、ソフト開発、ハード開発を
それぞれ専門として深く追求するメンバーが活躍してます。
 社員全員の共通テーマは「画像処理」。
この共通テーマに向けて全員で知恵を絞って21年間チャレンジ
を続けてます。

企業ロゴ
開発成果(ハードとソフト)
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