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(株)ケーアイテクノロジー

【画像処理のKIT】ソフトウェア開発手法

事例

  • 2016/11/22 00:00

 弊社は、画像処理の開発会社で、たまたま主な表現手段としてソフトウェア開発も行っております。しかし、使っている以上その手段についても勉強しています。
 画像処理に関わらず、ソフトウェア開発手法の種類をあげてみます。アジャイル、反復開発、ウォーターフォールなどがあります。

 ウォーターフォールは、非常に古くからある、もっともポピュラーなモデルで最も計画重視であると言われてます。弊社では、ほぼ全てのプロジェクトがこの古い手法で開発しております。
 先端技術が売りなんでしょ?とのお問合せを頂く事もありますが画像処理の先端技術を考え実現する事が主たる目的なので、実現手法は手堅く計画をたてて、実現してます。これは、不安要素が「アルゴリズムの手法」だけに留めたい為です。
弊社がお手伝いしているプロジェクトには、弊社が画像処理エンジン部を担当し、上位のアプリケーション部を、お客様が担当されるケースもあります。お客様が、アジャイル開発手法で、プロジェクトスタート時からは、かなり変わった機能やUIを提供されて、柔軟に完成させて行くことを拝見しておりますので、適応的な開発手法を隣から見てそのメリットに驚く事もあります。

 答えは1つじゃない。に尽きるのではないでしょうか?

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【会社概要】(WEBからは「画像処理 開発」で検索)

KITは画像処理専門開発メーカー。

お客様の製品の付加価値を高めていただくために、
「部品」としての「画像処理」技術を追求し、提供する会社です。
単にソフト開発とハード開発を行うだけではなく、
それらの手段を駆使して「KITの画像処理」という価値を生み出し、
色々な応用分野で独創的な製品を世に出すお手伝いをしています。

 価値の高い画像処理技術を生み出すためには、
同じ会社内に、アルゴリズム開発、ソフト開発、ハード開発を
それぞれ専門として深く追求するメンバーが活躍してます。
 社員全員の共通テーマは「画像処理」。
この共通テーマに向けて全員で知恵を絞って21年間チャレンジ
を続けてます。

企業ロゴ
開発成果(ハード)
開発成果(ソフト)

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