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東日製作所

このトルクレンチは鍛造部品のような、スパナがジャストフィットしないワークに最適です。

事例

  • 2017/09/11 00:00

このトルクレンチの用途は??

【答え】配管や『ねじ節鉄筋』の締め付け(トルク管理)に使われています。

このトルクレンチは、パイプレンチヘッド付きプリセット形トルクレンチ「PHL/PHLE2シリーズ」です。

油・空圧配管の金物や、鉄筋コンクリート構造物の機械式継手「ねじ節鉄筋」のトルク管理に多用されています。

鍛造部品のようなスパナがジャストフィットしないようなワークでも、『簡単操作。カチン!で締付完了』、『締め付けの個人差が無くなる』と好評です。

■PHL/PHLE2シリーズの主な仕様
 ・シリーズ8機種
 ・締付けトルク:10~1300Nm
 ・適用パイプ外径:φ13~52
 ・精度:±5%

◆【この PR News の情報をもっと見る】をクリックすると、東日Webサイトのパイプレンチヘッド付きプリセット形トルクレンチ「PHL/PHLE2シリーズ」の製品ページがご覧いただけます。

【東日製作所】 https://www.tohnichi.co.jp/
株式会社東日製作所(本社:東京都大田区、設立年:1949年5月、代表取締役:辻修)はトルク機器のグローバルニッチトップ企業 です。
Your Torque Partnerのブランドスローガンの下、トルク技術を通じて安全な社会の実現に寄与致します。また4つのサービス(製品サービス・ビフォアサービス・アフターサービス・ワールドワイドサービス)により安心して東日製品がお使い戴けるよう努力しております。

鍛造部品のトルク管理に実績多数
PHLの使用例

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