●日経エレクトロニクスは10月4日号で,プレイステーション2の総力特集を組みました。お申込みはこちらからもできます。
情報は,逐次更新します!!

●【IDF速報】「プレステ2よりパソコン」とGelsinger氏(2/16/2000)
米国Palm Springs市で開催中の「Spring 2000 Intel Developer Forum」後の記者会見で,米Intel社 Vice President, General Manager, Desktop Products GroupのPatrick P. Gelsinger氏は,「プレイステーション2」について言及した。

●プレステ・エミュレータ訴訟で逆転判決,控訴審が仮差し止め処分を却下(2/13/2000)
米国で争われていたプレステ・エミュレータに関する訴訟で,連邦地方裁判所が出した販売差し止めの仮処分が覆った−−。米国第9控訴裁判所(カリフォルニア州)は2000年2月10日に,連邦地裁が出した米Connectix社に対する販売の仮差し止め命令を却下した。

●【続報】SCEがプレステ2の「ウラワザ」を披露 (2/13/2000)
ソニー・コンピュータエンタテインメントは,2000年3月4日に発売する「プレイステーション2」のDVD-Video再生機能について同2月10日に説明した際,本体に埋め込まれている「裏技」を公開した。

●【続報】DVD-Videoの再生ソフトの出来栄えをデモ(画面写真などを満載) (2/10/2000)
プレイステーション2はコンポジット信号,Sビデオ信号,コンポーネント信号(YCbCr)以外に,RGB信号による映像出力が可能である。会場ではプレイステーション2をソニー製のテレビ受像機「KV-32DR1」に接続して,コンポーネント出力の映像を見せた。プログレッシブ出力が可能な松下電器産業のDVD-Videoプレーヤ「DVD H-1000」と同社の平面ブラウン管CRTテレビ「タウ」を接続し,プログレッシブ出力の美しさをインタレース出力とも比較した。

●【続報】2波長レーザは問題なし,予定通りプレステ2すべてに搭載(2/10/2000)
「プレイステーション2の初回出荷100万台すべてに2波長レーザを予定通り搭載する」。ソニー・コンピュータエンタテインメントの久多良木健氏はこう断言し,ソニー製2波長レーザの出荷が予定通りに進んでいることを強調した。1999年末には「2波長レーザに不具合があるのではないか」とのうわさも流れたが,これを打ち消した格好だ。

●【続報】DVD-Videoの再生ソフトはメモリ・カードに(2/10/2000)
ソニー・コンピュータエンタテインメントは「プレイステーション2」のDVD-Video再生機能について詳しく説明した。再生用ソフトウエアは,プレイステーション2の出荷時に標準で同梱するメモリ・カード内に納めてある。このメモリ・カードを差し込んでおき,DVD-Videoディスクを入れると映像を再生できる。当初同梱するのはインタレース対応の再生ソフトウエア。しかし,…。

●SCEがDVD再生機能について公表,ソフトの更新でプログレ出力にも対応へ(2/10/2000)
ソニー・コンピュータエンタテインメントは,2000年3月4日に発売する「プレイステーション2」のDVD-Video再生機能について公表した。詳しくは,同2月10日の午後5時から開催する発表会で説明する。

アイ・オー・データ,PS2発売日に合わせ「PS2に接続できる」スピーカを発売 (2/9/2000)
アイ・オー・データ機器は,プレイステーション2(PS2)の発売日である2000年3月4日に,PS2に接続可能なスピーカを発売する。ただし,「PS2対応」とは表記せず。

コナミ,ドラム演奏ゲーム「ドラムマニア」のPS2版を3月4日に発売 (2/9/2000)
コナミは2000年3月4日のプレイステーション2(PS2)発売に合わせて,PS2用ゲーム・ソフト「ドラムマニア」を発売する。コナミは,2000年夏までに5本のゲーム・ソフトを発売する予定

【続報5】流通各社,ビット配信の行方に不安感(2/3/2000)
今回の提携に名を連ねた流通4社は,ゲーム機本体やゲーム・ソフトのCD-ROMといったパッケージ・ソフトの流通で,プレイステーション・ドットコム・ジャパン(PS.com)に協力する。

【続報4】「XBoxはライバルではない」と久多良木氏(2/3/2000)
米Microsoft Corp.が発表するとのうわさがある,家庭用ゲーム機「XBox」に関しては「現在のところ何も情報をつかんでいない。もっとも,ライバルだとは思っていない…」。

【続報3】プレステ2,100万台分のEmotion Engineは確保済み(2/3/2000)
久多良木氏は,2000年3月4日に発売する「プレイステーション2」の生産状況について言及した。基幹部品となるマイクロプロセサ「Emotion Engine」とグラフィックスLSI「Graphics Synthesizer」に関しては「すでに当初出荷する100万台分の製造を終え,工場に確保してある。

【続報2】プレイステーション・ドットコム,他のコンビニとの提携も視野に(2/3/2000)
発表会場で,ソニー・コンピュータエンタテインメント代表取締役社長の久多良木健氏は,今回の提携を「2001年に開始を予定する,家庭に向けた「ビット配信」への最初の1歩」と位置付ける。そのために…」。

【続報】PS2で注文し,セブン-イレブンで決済,プレイステーション・ドットコムが提携内容を発表 (2/3/2000)
ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)が2000年2月1日に設立したプレイステーション・ドットコム・ジャパン(PS.com)は,電子商取引に関してセブン−イレブン・ジャパンなど流通4社,ゲーム大手7社と提携することを発表した。提携する各社は第三者割当増資を引き受けるかたちでPS.com社に資本参加することになる。

セブン-イレブン,プレイステーション・ドットコムと提携へ (2/3/2000)
セブン-イレブン・ジャパンは,プレイステーション・ドットコム・ジャパンと業務提携する。2000年2月3日の15:00から会見を開く。

「プレステ2,予約始めました」? 早くも始まった米玩具店の予約合戦 (1/24/2000)
「プレステ2今秋発売。予約するならいま!」--。1999年末ころから米国の玩具店のこんなはり紙が目につくようになり始めた。しかし...

「プレイステーション・ドット・コム・ジャパン」設立 (1/18/2000)
ソニー・コンピュータエンタテインメントは,e-Distributionを想定し,インターネットを用いたダイレクト販売の新会社を2000年2月1日に設立する。

プレイステーションの出荷台数が7000万台に (991203)
ソニー・コンピュータエンタテインメントがプレイステーションの出荷台数を明らかにした。発売から5年で累計出荷台数は7000万台を超えた。

SCEが組識改正,「e-Business事業準備室」を新設 (991112)
ソニー・コンピュータエンタテインメントが組識改正を行ない,新たに「e-Business事業推進室」を設置した。インターネットによる直販をめざしていると見られる。

PS2用の開発環境をメトロワークス社がMST'99でデモ (991111)
メトロワークス社は,11月10日に開催された「MST'99」の基調講演で,プレイステーション2の開発環境「CodeWarrior for PlayStation2 日本語版リリース1」を展示した。価格は39万8000円。

PS2用の開発環境をメトロワークス社がMST'99でデモ (991111)
メトロワークス社は,11月10日に開催された「MST'99」の基調講演で,プレイステーション2の開発環境「CodeWarrior for PlayStation2 日本語版リリース1」を展示した。価格は39万8000円。

「PS3はPS2の1000倍の性能に」と岡本部長 (991110)
SCE開発研究本部本部長の岡本 伸一氏は,11月10日に開催された「MST'99」の基調講演で,「PS2はまだ道半ば。本当にやりたいことを実現するにはあと1000倍の性能がほしい」と,早くもPS3への思いを語った。

「次はオレたちが引っ張る」 (991012)
SCE代表取締役社長に,ワークステーション事業に名乗りを上げた意気込みを聞く。(この記事は,日経エレクトロニクス誌10月18日号で掲載予定の特集記事から抜粋したものです)

SCEがワークステーション事業に本格参入,2000年に既存開発ツールの10倍の性能を達成へ(991007)
ソニー・コンピュータエンタテインメント代表取締役社長の久多良木健氏は,米国で開催のMicroprocessor Forumで基調講演し,ワークステーション事業のロードマップを初公開した。

エレクトロニクスショー'99でプレイステーション2の評価ボードを披露(991006)
ソニーのブースで,プレイステーション2の評価ボードが展示された。DRAM混載技術を使って製造されたグラフィックスLSIが実装されている。

任天堂の次世代機「Dolphin」,S3社のテクスチャ圧縮を採用(990930)
任天堂は,次世代ゲーム機「Dolphin」のグラフィックス技術について,米S3社と提携した。S3社は,テクスチャ・データを圧縮してメモリに格納し,描画時に伸長する技術をもっている。

セガ,「ドリームキャストの売れ行きはゲーム市場最速」と発表(990924)
1999年9月9日にセガ・エンタープライゼスが米国で発売したゲーム機「DreamCast」の出荷台数がわずか2週間で51万4000台に達した。ソニーの「PlayStation」や任天堂の「Nitendo64」を上回るペースという。

東芝側の次世代プレステ用LSI開発責任者,斉藤光男氏に聞く(990921)
 東芝側で次世代プレステ用のLSI開発の責任者を務めた斉藤光男氏に聞いた。(この記事は,日経エレクトロニクス誌10月4日号で掲載予定の特集記事から抜粋したものです)


データプラス,PS2用にOpenGLを提供(990921)
 データプラスは,SCEの次世代ゲーム機「プレイステーション2」用に,3次元グラフィックス・ライブラリ「Open GL」を開発・販売する計画だ。

SCEの久多良木氏,NECにもDirect RDRAMの供給を打診,NECは態度を保留(990920)
 SCEは,現在プレイステーション2に使うDirect Rambus仕様DRAM(Direct RDRAM)の供給を東芝だけに任せている。同社は,自社供給できない部品に関しては,マルチ・ソースを前提としている。「東芝1社だと供給体制に不安が残る」(プレイステーション2の開発技術者)ことから...

DVDの色は「青色にしたかった」,と久多良木氏(990917)
 プレイステーション2の記録媒体は,CDディスクが青色,DVDディスクが銀色に決まった経緯について,「本当はDVDディスクも青色にしたかった」という。青色にしなかったのは...

プレステ2のコンテンツ配信,HDDの容量は50Gバイトから(990917)
プレイステーション2 向けのコンテンツの配信ビジネス「ビット配信ビジネス(e-Distribution)」で使うハード・ディスク装置(HDD)の容量は,なんと最低でも50Gバイトになりそうだ。

「電話線なんか嫌いだ,ケーブル・モデムしかない」(990917)
ソニー・コンピュータエンタテインメント代表取締役社長の久多良木健氏は,電話線を使ったインターネット・アクセスのサービスを提供する計画がないことをきっぱりと言いきった。最大の理由はデータ転送速度という。

「みんなだまされた」,PS2の出荷時期(990917)
プレイステーション2の出荷時期は,1999年9月13日の発表まで,他社にはまったく知らされていなかったようだ。Emotion Engineを製造している東芝も,「当日の発表を聞いて初めて知った。それまでは12月に発売だと思い込んでいた」。出荷日を3月に決めた理由とは...

SCE,グラフィックスWS市場に本格参入(990917)
ソニー・コンピュータエンタテインメントは,1999年9月17日から開催された「東京ゲームショウ'99秋」で,グラフィックス・ワークステーション市場に本格参入することを明らかにした。プレイステーション2向けの開発ツール「DTL-T10000」はその第1弾に過ぎないという。

女性にも高年齢層にも人気,プレイステーションのユーザ層広がる(990917)
中・高校生の男子生徒に人気とされるプレイステーションのユーザ層が着々と広がっている。男女別では,1994年当初,女性ユーザの比率はわずか14%だったが1998年には26%にまで高まったという。

メモリ・カードの採用は発表の2〜3日前に決断(990917)
ソニー本社の一部からはメモリースティックの採用を要求する声もあったようだが...

東京ゲームショウ'99秋が開催,プレイステーション2が一般公開(990917)
東京ゲームショウ'99秋が1999年9月17日から幕張で開催された。会場には,プレイステーション2が17台,開発ツールが14台設置され,来場者はプレイステーション2の映像を実体験できる。

2000年春の時点では,月産60万台(990915)
2000年春の時点では完全な量産体制が整わない。量産規模は60万台程度にとどまる。それから徐々に量産規模を拡大し,2000年秋には...

次世代プレステの名称は「プレイステーション2」,3万9800円で2000年3月4日発売へ(990913)
1999年9月13日の午後,ソニー・コンピュータエンタテインメントは,次世代プレイステーションを発表した。名称は「プレイステーション2」。価格は3万9800円で,2000年の3月4日の発売となる。

「プレステ2」の名称はいかに決まったか(990913)
「投票によってプレイステーション2に決まったようなもの。シンプルな名前がいい」。

「これでNetworked Digital Entertainment Marketを創出する」(990913)
ソニー・コンピュータエンタテインメントの久多良木社長は,これまでコンテンツ流通ビジネスへの展開について明言を避けてきたが,今回の発表を受けて初めて,プレイステーション2をプラットホームとしたコンテンツ事業に打って出る方針を明らかにした。

デザインのヒ・ミ・ツ(990913)
「ソニーのAV機器と見分けがつくデザインを望んだ」。黒は宇宙,青は地球を表現しているという。

「3月4日,5日で100万台を売り尽くす」(990913)
ソニー・コンピュータエンタテインメントは,発売日とその翌日に当たる3月4日と5日の2日間で,初期ロットの100万台をすべて売る予定であることを明らかにした。これは5年前の10倍規模に当たる。

メモリースティックには対応せず(990913)
プレイステーション2は,独自仕様のメモリ・カードである「メモリーカード」のスロットを二つ備える。メモリースティック」のスロットは用意しなかった。その理由は...

プレイステーション2にIEEE1394端子を標準装備(990913)
データ転送速度は400Mビット/秒。米LSI Logic社が開発した専用LSIにIEEE1394のリンク層回路と物理層回路が組み込まれている。

プレイステーション2向けの開発環境を発売(990913)
ソニー・コンピュータエンタテインメントは,プレイステーション2用のソフトウエア開発ツール「DTL-T10000」の出荷を始めた。

スパイスコンストラクターズも開発ツールを発表(990913)
スパイスコントラクターズは,プレイステーション2用タイトル開発ツール「ProDG」の日本語版を1999年9月下旬から発売する。

プレステ2,発売日は12月3日ではなく3月4日に(990913)
当初は,1999年12月3日という説が有望だったのだが....

SCE,プレステ2をプラットホームに2001年に「ビット配信ビジネス」を開始,ケーブル・テレビの利用が前提(990913)
SCEは,2001年にプレイステーション2 をプラットホームとし,ネットワーク経由でのコンテンツの配信ビジネス「ビット配信ビジネス(e-Distribution)」を始める計画があることを明らかにした。

「RDEが音楽と映画を一掃する」――次世代プレイステーションを開発した岡本本部長が語る(990913)
ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)で次世代プレイステーションの開発を手がけた岡本伸一氏(同社執行役員兼開発研究本部本部長)は,発表に先駆けて,1999年9月8日に幕張メッセで開かれた「World PC Expo」で講演し,次世代機にはせる思いを語った。

プレステ2向けのソフト開発で200社がライセンス契約(990913)
ソニー・コンピュータエンタテインメントによると,プレイステーション2用のソフトウエア開発に関してライセンス契約を結んだ企業が約200社になったという。(ソフトのサンプル画像を掲載)

ポケットステーションの出荷も好調(990913)
月産40万個ペースで累積の出荷個数は210万個に達した。

プレステ2用のディスクは銀と青(990913)
プレイステーション2では,銀色のDVDディスクと青い色のCDディスクをソフト供給などに用いることが明らかになった。ディスクは,現行DVD-Videoのパッケージに近い大きさのケースに納めて供給する。

プレステ2発売後も現行機の販売を継続(990913)
プレイステーション2の発売後も現行プレイステーションの販売は続ける。プレイステーションの累積出荷台数は今年度で7000万台に達する見込み。


SCE代表取締役社長に,ワークステーション事業に名乗りを上げた意気込みを聞く。






「プレステ生みの親」である,
SCE 代表取締役社長の久多良木健氏


東芝側における次世代プレステ用LSI
開発責任者,斉藤光男氏に聞く


NEレポート:次世代プレイステーション,1999年12月以降に出荷へ(全文掲載)
ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は1999年3月2日に,プレイステーションの出荷累計が5000万台に達したことを記念して,ゲームのタイトル開発者を集め,「Playstation Meeting 1999」を催した。このイベント会場が,次世代プレイステーションのお披露目の場となった。(この記事は,日経エレクトロニクス3月22日号に掲載しました「ニュース・レポート」記事を一部変えたものです)

NEレポート:SCEの次世代マイコン,「映画並みの3次元を描画」(全文掲載)
ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)と東芝が共同開発したマイクロコントローラは,10個の積和演算器を内蔵する。その高速化手法は...(この記事は,日経エレクトロニクス3月8日号に掲載しました「ニュース・レポート」記事を一部変えたものです)

NE解説:プレイステーションがAV機器を,パソコンを超える(全文掲載)
プレステ2の3次元グラフィックス性能は,最新鋭のパソコンを大幅にしのぐ。半導体技術からコンピュータ・アーキテクチャ,ソフトウエア技術まで最先端技術を駆使した結果といえる。「ゲーム機がテクノロジ・ドライバになった」(SCE)。これを家庭の情報化の足がかりにしようと,ソニー本体も動き出す。(この記事は,日経エレクトロニクス3月22日号に掲載しました解説記事を一部変えたものです)

NEインタビュー:圧倒的な計算パワーで「世界」を表現したい (全文掲載)
ソニー・コンピュータエンタテインメント 代表取締役 社長の久多良木 健氏に,プレイステーション2の開発の経緯などを聞いた(この記事は,日経エレクトロニクス3月22日号に掲載しました解説記事を一部変えたものです)。


  • これが次世代プレイステーションの試作基板だ!(990315)【内容などの詳細
  • 続報1:次世代プレイステーション,精緻な描画能力を披露(デモ画像を満載)(990302)【内容などの詳細
  • 続報2:次世代プレイステーション,DVD-ROM装置を採用 (990302)【内容などの詳細
  • 続報3:次世代プレステの発表会で出井社長がコメント,「ソニー・グループ全社を挙げて応援する」 (990302)【内容などの詳細
  • 続報4:次世代プレステの発表会で大賀会長がコメント,「昔はみんな反対していたのに,いまや…」(990302)【内容などの詳細
  • 続報5:次世代プレイステーションにIEEE1394を標準装備 (990302)【内容などの詳細
  • 続報6:次世代プレイステーション向けタイトルの開発環境はパソコン上のLinuxで動作(990302)【内容などの詳細
  • 続報7:次世代プレステ向け入出力プロセサの概要を米LSI Logic社が明らかに(990304)【内容などの詳細
  • 続報8:SCE,DRAM混載プロセスに特化した子会社を設立,描画用LSIを量産(990304)【内容などの詳細
  • 続報9:SCEと東芝で合弁会社設立,次世代プレイステーション用LSIを量産(990304)【内容などの詳細
  • 続報10:LSIの製造計画を変えた,次世代プレイステーションの巨大な影響力 (990304)【内容などの詳細
  • 続報11:ソニー出井社長が語る:「ディジタル家電向けLSIの製造技術を確立する」(990304)【内容などの詳細
  • プレステの生みの親,久多良木健氏に聞く-----「映画並みの3次元グラフィックスを家庭へ」(990222)【内容などの詳細
  • 【ISSCC】続報2:SCEと東芝,CPUコアに107個の独自命令を追加 (990217)【内容などの詳細
  • 【ISSCC】続報:SCEと東芝が家庭用ゲーム機向けLSIについて講演,最初の試作チップは1998年8月に完成済み(990217)【内容などの詳細
  • 【ISSCC99】SCEと東芝,家庭用ゲーム機向けマイクロコントローラの概要を明らかに(990216)【内容などの詳細
  • 【ISSCC99】次世代プレステ用マイクロコントローラやPentiumVなどが目玉に(990216) 【内容などの詳細
  • 続報:次世代プレイステーション,11月末にも概要発表か(981109) 【内容などの詳細
  • 「プレイステーション2」の姿が見え始めた,信号処理プロセサとマイコンの概要が明らかに(981106)【内容などの詳細

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