

日産、燃料計の不具合により「セレナ」など10万台をリコール
日産、駐車ブレーキケーブルの不具合により「エルグランド」など21万台をリコール
トヨタ、米国で後部クロスメンバーの不具合により「Tundra」11万台をリコール
Chrysler社、米国で自動変速機の不具合により「Wrangler」16万台をリコール
日野自動車、ワイパーの不具合により「デュトロ」など4万台をリコール
メルセデス・ベンツ日本、ドライブシャフトの不具合により「Aクラス」「Bクラス」の2万台をリコール
トヨタ、パワーウインドーの不具合により「ヴィッツ」8万台をリコール
いすゞ、燃料噴射ポンプの不具合により「ギガ」など2万4158台をリコール
Ford社、米国で速度制御装置の不具合により「Explorer」など8車種・450万台をリコール
日産、ピニオンシャフトと燃料タンクの不具合により「エクストレイル」「デュアリス」10万台をリコール
ダイハツ、燃料蒸発ガス排出抑止装置の不具合により「ロッキー」1万2674台をリコール
ボルボ、燃料ポンプの不具合により「S80」など2万7455台をリコール
トヨタ、米国でブレーキ倍力装置の不具合により「カローラ」など9万5700台をリコール
Volkswagen社とAudi社、米国でDCTの不具合により1万6000台をリコール
プジョー・シトロエン、燃料ポンプの不具合により「1007」「C5」など1万台をリコール
トヨタ、CVTの不具合により「カローラアクシオ」「オーリス」など7万台をリコール
日産、ワイパーなどの不具合により「デュアリス」4万台をリコール
三菱ふそう、ヒューズの不具合により「ふそうキャンター」6万6327台をリコール
日産、吸気管の不具合により「ティアナ」など11万6425台をリコール
VGJ、燃料パイプとドライブシャフトの不具合により「ゴルフ」など6万8156台をリコール
トヨタ、米国で「Highlander」「同HV」向けドレスアップ用品3万9100個をリコール
マツダ、米国で2010年型「Mazda3」を2万5400台リコール
Hyundai社、米国でブレーキランプとサスペンションの不具合により11車種・96万台をリコール
Chrysler社、米国でサスペンションとシートヒータの不具合によりJeep車14万台をリコール
三菱ふそう、センターベアリング固定金具の不具合により「ふそう」2万台をリコール
GM社、米国でエンジン冷却装置の不具合により「Buick Regal」など149万台をリコール
いすゞ、エンジンの不具合により「ギガ」1万台をリコール
三菱自動車、ターボチャージャに繋がる配管の不具合により「eK-SPORT」など7万6681台をリコール
GM社、米国で自動変速機の不具合により「Chevrolet Malibu」などの2009年モデルを27万台リコール
三菱自動車、米国でブレーキ倍力装置の不具合により「Lancer」と「Outlander」3万9711台をリコール
いすゞ、燃料噴射装置の燃料供給ポンプの不具合により「エルフ」など1万8642台をリコール
三菱ふそう、スタビライザの不具合により「ふそうキャンター」6万2423台をリコール
ピー・エー・ジー・インポート、燃料ポンプの不具合によりVolvo車1万3182台をリコール
プジョー・シトロエン、ブレーキランプスイッチの不具合により「308」「C4」など2万台をリコール
港区,エレベータ事故の再現実験に関する分析結果を公表
トヨタ、シートベルトとEGRの不具合で「ヴィッツ」など52万台をリコール
スズキ、電気配線の不具合により「キャリィ」など10万台をリコール
ダイハツ、アクセルペダルの不具合により「ハイゼット」など10万9167台をリコール
Chrysler社、エンジン周りの遮音材の不具合により「Dodge RAM」10万台をリコール
三菱自動車、ブレーキランプのスイッチの不具合により「アウトランダー」など5万台をリコール
日産、バルブソケットの不具合により「ティーダ」14万台をリコール
日産、アース線の不具合により「セレナ」など25万台をリコール
ホンダ、駐車ブレーキの不具合により「フィット」「エアウェイブ」14万台をリコール
ダイハツ、CVTの不具合により「ムーヴ」など13万6810台をリコール
いすゞ、電気装置の不具合により「エルフ」など約20万台をリコール
松下電器,ガス衣類乾燥機で衣類が焦げる不具合
三菱自動車、前席ドアの不具合により「コルト」18万5382台をリコール
ホンダ、燃料ポンプの不具合により「アクティ」「ライフ」など58万台をリコール
GM社、米国でウォッシャー液のヒーターの不具合によりCadillac車やBuick車など85万台をリコール
Hyundai社、米国で燃料ポンプの不具合により「Elantra」6万5000台をリコール
日野自動車、可変ノズルターボの不具合により「プロフィア」1万1564台をリコール
デンソーの遠赤外線ヒーターに発煙・発火の恐れ,対象製品を回収
日産、米国でBosch社製ブレーキマスターシリンダの不具合により「Sentra」16万9202台をリコール
三菱ふそう、駆動装置の不具合により「ふそう」6万8141台をリコール
ホンダ、ECUの不具合により「フィット」2万1177台をリコール
富士重工、クランクプーリの不具合により「R1」「ステラ」など10万8071台をリコール
日野自動車、ブレーキの不具合により「プロフィア」など2万3151台をリコール
日産、米国でエアコンの不具合により「Infiniti QX56」など18万台をリコール
ヤマハ発動機の電動自転車用クランク軸に不具合,他社ブランド含め16万台を無償修理
【続報】「DIGA」シリーズの不具合,発生は11機種で約300件
PS3用の最新ファームウエアで不具合,配布を一時停止
ダイハツ、スライドドアのハンドルの不具合により「アトレーワゴン」など2万3000台をリコール
スズキ、配線の不具合により「エブリイ」など24万5000台をリコール
三菱自動車、米国でキーインターロックの不具合により「Galant」7万3000台をリコール
トヨタ、米国で電動リフトゲートの不具合により「Sienna」19万6222台をリコール
PAGインポート、燃料ポンプの不具合により「ボルボS80」など1万4000台をリコール
日産、ハブベアリングなど三つの不具合により「キャラバン」など16万6000台をリコール
いすゞ、燃料供給ポンプの不具合により「フォワード」など3万9000台をリコール
三菱自動車、ヘッドランプの照射方向自動調整装置の不具合により「ランサー」など2万6000台をリコール
三菱ふそう、DPFの不具合により「キャンター」など3万5000台をリコール
Ford社、米でブレーキ倍力装置の不具合により「F-150」など60万台をリコール
日産、ドアハンドルなどの不具合により「デュアリス」2万5000台をリコール
Hyundai社、米国でエアバッグの不具合により「Sonata」39万台をリコール
三菱自動車、車体の不具合により「ミニキャブ」など2万5000台をリコール
マツダ、ECUの不具合により「デミオ」など17万台をリコール
トヨタ、燃料タンクの不具合により「ノア/ヴォクシー」62万台をリコール
Chrysler社、米国で電気系の不具合により「Sebring」「Dodge Avenger」18万台をリコール
Volkswagen社、米国で断熱材などの不具合により「Passat」41万台をリコール
マツダ、パワステとシフトケーブルの不具合により「MPV」5万2000台をリコール
日産、給油パイプの不具合により「セレナ」31万台をリコール
ダイハツ、スポイラーの不具合により「テリオスキッド」6万4000台をリコール
いすゞ、燃料噴射装置の不具合により「ビッグホーン」など1万1000台をリコール
GM社、米国でエンジンの不具合により「Buick Regal」「Pontiac Grand Prix」20万台をリコール
プジョー・ジャポン、ABSの不具合により「307」シリーズ1万9916台をリコール
日産、燃料計の不具合により「エルグランド」8万6554台をリコール
Volvo社、米国でECMの不具合により「XC90」3万7000台をリコール
Chrysler社、シフトレバーの不具合により「Dodge Dakota」など57万6000台をリコール
ホンダ、米国でパワステの不具合により「Acura RL」4万台をリコール
トヨタ、米国でプロペラシャフトの不具合により2007年型「Tundra」1万5600台をリコール
三菱自動車、排気管の不具合により「アウトランダー」1万台をリコール
Ford社、米国でカムポジションセンサの不具合により「Eシリーズ」「F-450」など117万台をリコール
いすゞ、パワステの不具合により「ギガ」1万2000台をリコール
メルセデス・ベンツ、燃料装置の不具合により「Eクラス」「CLSクラス」6万4550台をリコール
マツダ、電気配線の不具合により「アクセラ」4万6000台をリコール
トヨタ、燃料パイプの不具合により「クラウン」「GS350」など21万台をリコール
ダイハツ、空調装置の不具合により「ムーヴ」「ミラ」など約35万台をリコール
日産、米国でエンジンECUの不具合により「Altima」「Sentra」65万台をリコール
いすゞ、変速機の流体継手の不具合により「エルフ」など2万7390台をリコール
VGJ、ブレーキランプのスイッチの不具合により「ゴルフ」「パサート」など24万台をリコール
「生産現場への指示が徹底されていなかった」,日産ディーゼルの“再リコール”詳細
トヨタ、燃料ポンプの不具合により「シエンタ」「ヴィッツ」など4車種・12万台をリコール
トヨタとダイハツ、かじ取り装置の不具合により「bB」と「クー」をリコール
富士重工、ドアロックの不具合により「ステラ」「R2」4万台をリコール
トヨタ、米国でフロアマットの不具合により「Lexus ES」「Camry」5万5000台をリコール
いすゞ、スタータの不具合により「フォワード」など10万台をリコール
ホンダ、制動灯スイッチと速度計制御装置の不具合により「シビック」「ストリーム」など6万3000台をリコール
【続報】ノキア・ジャパン,さらに2件の電池不具合を明らかに
【速報】ノキア・ジャパン,携帯電話機用2次電池の事故について緊急記者会見を開催
松下電器,電池パック交換費用の負担は100億〜200億円
Ford社、米国で車速制御装置の不具合により25車種・360万台をリコール
ソニーのデジタル・カメラで不具合,外装部品のめっきがめくれる
スズキ、米国でシートベルトの不具合により「Forenza」「Reno」7万5000台をリコール
スズキ、米国で手動変速機の不具合により「Aerio」1万4000台をリコール
マツダ、パーキングブレーキの不具合により新型「デミオ」をリコール
ホンダ、ドアロックなどの不具合により「アクティ」「VAMOS」など13万台をリコール
DaimlerChrysler社、米国でパワーモジュールの不具合により「Dodge Nitro」など8万台をリコール
トヨタ、ブレーキ・ランプ・スイッチの不具合により「アイシス」12万台をリコール
ホンダ、横滑り防止装置の不具合で「オデッセイ」2万7000台をリコール
ランドローバージャパン、ブレーキランプの不具合により「ディスカバリー」を1万4000台リコール
東芝製の携帯電話機,ヒンジの強度不足で勝手に開く
「現場力」と「事故」の関係とは---日経ものづくりOデスクとの対話
Volvo社、米国で燃圧センサの不具合により「S60」「V70」3万8000台をリコール
日産、CVTの不具合により「ノート」「ティーダ」など7万6000台をリコール
日産、シートの不具合により「マーチ」約1万4000台をリコール
マツダ、ダンパとクラッチ・マスター・シリンダの不具合により「デミオ」など26万台をリコール【訂正あり】
DaimlerChrysler社、米国でエアバッグセンサの不具合によりミニバン27万台をリコール
GMジャパン、オイルクーラーホースの不具合により「アストラ」など5車種4万台をリコール
Acer社のノートPCもリコールへ,ソニー製バッテリの過熱が理由
Kia社、米国でエンジン冷却ファンの不具合により「Sportage」3万5000台をリコール
スズキ、トランスファケースの不具合により「キャリイ」など38万台リコール
三菱ふそう、グローリレーの不具合により「キャンター」など3万7000台をリコール
Ford社、米国でABSの不具合により「Escape」など54万台をリコール
日産、排気管の不具合により「セレナ」11万台をリコール
DaimlerChrysler社、米国でサイドガラスの不具合により「PT Cruiser」3万8000台をリコール
日産、燃料タンクの不具合により「マーチ」「キューブ」合計101万台をリコール
日産、パーキングブレーキの不具合により「エルグランド」など2車種2万2000台をリコール
プジョー、パワステの不具合により「307」シリーズ1万2000台をリコール
ホンダ、燃料ポンプリレーの不具合により「ライフ」「オデッセイ」など13車種・29万8000台をリコール
ホンダ、オイル・フィード・パイプの不具合により「バモス」など2車種9万6000台をリコール
三菱ふそう、クラクションの不具合で「ふそうファイター」1万4000台をリコール
キヤノンの複写機など約30万台で発火・発煙の恐れ
KDDI,電池パックが膨らむ問題で2機種の充電制御用ソフトウエアを改修
Lenovoが電池パック20万5000個を自主回収へ,「セルの問題ではない」と三洋電機
ホンダ、ホイールカバーの不具合により「ライフ」17万台の改善対策を届出
「シュレッダー利用者の半数近くは安全性に不安」,フェローズが調査結果を発表
経産省,ガス機器での事故を受け,製品などの事故情報の公表基準を策定
ホンダ、ドアロックの不具合により「エリシオン」7万2000台をリコール
VWGJ、ドライブシャフトの不具合により「ゴルフ」など10車種4万台をリコール
三菱ふそう、クラッチの不具合により「ふそう」2万4000台をリコール
マツダ、ロアアームの不具合により「ボンゴ」など5車種6万5000台をリコール
ニコンのデジカメ,CCD不具合が7機種に拡大
ダイムラー日本、ワイパーの不具合によりMercedes-Benz「Aクラス」など1万4000台をリコール
日野、ブレーキ倍力装置の不具合により「デュトロ」など6車種7万8000台をリコール
電源基板で発煙・発火の恐れ,キヤノンが小型複写機の点検などを実施
PSのコントローラをWiiみたいに…!? SplitFish社のモーション・アダプタ
米Clarion社,簡易型カーナビの2次電池を発火の恐れがあるとして自主回収
ACアダプタが発煙の恐れ,「ニンテンドーDS/DS Lite」用で不具合
Volkswagen社、北米でワイパーとブレーキの不具合により「Passat」6万2000台をリコール
三菱自動車、テールランプのレンズの不具合により「ミニキャブ」「ブラボー」17万台をリコール
Volvo社、米国で車速制御装置の不具合により「C70」など8車種17万台をリコール
ホンダ、ブレーキランプの不具合により「モビリオ」など2車種・20万台をリコール
トヨタ、空燃比センサの不具合により「ハリアー」など2車種5万台をリコール
Audi社、米国でイグニッションスイッチの不具合により「A4」2万8000台をリコール
GM社、米国で燃料システムの不具合により「Chevrolet Aveo」1万7000台をリコール
「発火率は350万分の1」「これで終わりにしたい」---ソニーがリチウムイオン2次電池の自主交換プログラムの概要を説明
日立,電圧切替式ドライヤー2万4000台を回収へ
日産、ステアリングロックの不具合により「ムラーノ」など2車種・5万台をリコール
三菱ふそう、坂道発進アシスト機能の不具合で「キャンター」など2車種・7万5000台をリコール
日産、米国でヘッドランプの不具合によりInfiniti「G35 Coupe」を2万台リコール
ホンダ、エアコンの不具合により「ライフ」を15万台リコール
ホンダ、リアワイパーの不具合により「オデッセイ」8万5000台をリコール
マツダ、エアバッグの不具合により「プレマシー」など3車種・1万2000台をリコール
日野自動車、クラッチホースの不具合により「デュトロ」など7車種4万5000台をリコール
三菱ふそう、サスペンション部品の不具合により「ふそう」1万2000台をリコール
トヨタ、ドライブシャフトの不具合により「ヴィッツ」など6車種・18万7000台をリコール
富士重工、排気管の不具合により「R1」「R2」約7万台をリコール
三菱自動車が「i」のリコールおよび改善対策を発表、「アウトランダー」の改善対策も
キヤノンの小型複写機14万台に発火・発煙の恐れ,原因はコネクタの挿入ミス
三菱ふそう、ブレーキチャンバの不具合により「ふそう」など5車種約5万台をリコール
経産省がパロマに緊急回収命令,製品安全制度の抜本的見直しへ
経産省,パロマ工業に緊急命令へ
パロマ,第三者委員会の第1回会議を開く
日野自動車、スタビライザの不具合により「デュトロ」など5車種・2万台をリコール
回収対象410万個,ソニーのLiイオン2次電池に何が起きたのか
デル,ノートパソコン用Liイオン2次電池の一部を回収
GM社、米国でエンジンの不具合により「Avalanche」など9車種・3万8439台をリコール
Kia社、米国でシートベルトの不具合により「Rio」3万2000台をリコール
DaimlerChrysler社、米国でボールジョイントの不具合により「Jeep Liberty」82万6000台をリコール
「手元にある情報はすべて出した」――パロマ工業,経産省へ事故報告書を再提出
Ford社、米国でクルーズコントロールの不具合により「Explorer」など9車種・120万台をリコール
マツダ、イグニッションコイルの不具合により「デミオ」「ベリーサ」3万9000台をリコール
いすゞ、坂道発進補助装置の不具合により「エルフ」など4車種・11万5000台をリコール
日野自動車、ブレーキチャンバの不具合により「プロフィア」など2車種・1万1000台をリコール
Kia社、米国でブレーキホースの不具合により「Sedona」1万3000台をリコール
ホンダ、ブレーキランプの不具合で「フィット」3万5000台をリコール
続報2:パロマ工業の湯沸かし器事故,事故機の回路図を入手,安全装置の動作と「不正改造」の仕組みを確認
日産、サンルーフの不具合により「ラルゴ」約13万5000台をリコール
三菱ふそう、ブレーキエア配管の不具合で「ファイター」1万2000台をリコール
トヨタ、クランク角センサの不具合により米国でも3万台をリコール
トヨタ、米国で「Lexus RX330」など4車種36万台をリコール
続報:パロマ工業の湯沸かし器事故,不正改造は端子を短絡するだけ
パロマ,湯沸かし器事故の対象機種を無償交換,機器の経年劣化による不具合も確認
トヨタ、クランク角センサの不具合により「ヴィッツ」など12車種・26万台をリコール
トヨタ、リーフスプリングの不具合により「ハイエース」など2万4000台をリコール
いすゞ、ブレーキチャンバの不具合により「ギガ」1万2000台をリコール
ホンダ、ブレーキランプの不具合により「アクティ」など2車種・12万台をリコール
Mercedes-Benz、米国でオルタネータの不具合により「SLR McLaren」をリコール
DaimlerChrysler社、米国で冷却ファンとシートヒータの不具合で「Grand Cherokee」24万台をリコール
ホンダ、イグニッションスイッチの不具合により「オデッセイ」など48万台をリコール
日産、ディスクロータの不具合により「エルグランド」14万台をリコール
日産、バックライトスイッチの不具合により「マーチ」約1万1000台をリコール
日野自動車、操舵装置の不具合により「プロフィア」3万7000台をリコール
トヨタ、電動パワステの不具合で米国でも17万台リコール
ホンダ、キーロック装置の不具合により「フィット」など9車種・42万台の改善対策を発表
トヨタ9車種の電動パワステに破損の恐れ,56万台をリコール
Volkswagen社、米国でブレーキランプの不具合により「Jetta」など36万2000台をリコール
GM社、米国でルーフの不具合により「Chevrolet Corvette」約3万台をリコール
トヨタ、リア・アクスル・シャフトの不具合で「プラド」約10万台をリコール
DaimlerChrysler社、米国でブレーキシステムの不具合により「Chrysler 300」など3車種・4万4000台をリコール
Saab社、米国で燃料ポンプの不具合により「9-3」約1万1000台をリコール
GM社、米国でサスペンションの不具合により「Cadillac STS」など約2万3000台をリコール
いすゞ、ABSの不具合により「エルフ」など3車種・約3万7000台をリコール
日野自、ターボチャージャの不具合により「プロフィア」約2万6000台をリコール
トヨタ、シートベルトの不具合によりレクサス「GS」と「IS」を約1万1000台リコール
Ford社、米国でアクセルペダルの不具合により「Mustang」約1万9000台をリコール
リコール問題について考える(第2回)
GM社、米国でパワステの不具合により「Buick Lucerne」など2車種・1万2000台をリコール
スズキ、イグニッションスイッチの不具合により「エブリイ」など3車種・約31万台をリコール
日産、米国で燃料装置の不具合により「Frontier」4万2000台をリコール
スズキ、アクセルケーブルの不具合で「ワゴンR」など3車種・4万4000台をリコール
リコール問題について考える(第1回)
いすゞ、フロント・ハブ・ベアリングの不具合により「フォワード」など4車種・1万8000台をリコール
GM社、米国でテールゲートの不具合によりピックアップトラック約80万台をリコール
三菱ふそう、シートベルトの不具合により「ふそうファイター」約2万台をリコール
ホンダ、燃料ポンプの不具合により「アコード」2万1275台をリコール
日産、給油パイプの不具合により「エクストレイル」など2車種・約14万台をリコール
トヨタ、シートベルトの不具合により「ラクティス」約2万5000台をリコール
スズキ、エンジン冷却用ホースの不具合により「エブリイ」など2車種・3万3000台をリコール
DaimlerChrysler社、米国でABSの不具合により「Dakota」など3車種・3万9000台をリコール
Ford社、米国で警告表示の不具合により「F-150」など2車種・約21万台をリコール
GM社、米国で燃料装置の不具合により「Cadillac CTS」など約1万7000台をリコール
Volvo社、米国でEGRの不具合によりトラック4万2000台をリコール
トヨタ、サスペンションの不具合により「RAV4」約1万8000台をリコール
【事故は語る】読者の声−−ソニー製CCDの不具合に関する読者の声
ダイハツ、自動変速機の不具合により「ハイゼット」など1万2000台をリコール
いすゞ、ボールジョイントの不具合により「エルフ」など3車種・21万台をリコール
【事故は語る】読者の声−−防火シャッタの誤動作による死亡事故に関して
スズキが「アルト」など10車種・35万台をリコール、自動変速機の不具合で
ホンダ、CVT用ECUの不具合により「オデッセイ」など2車種・9万8000台をリコール
Volvo社、米国でスタータモータの不具合により「S80」など2車種・約1万台をリコール
三菱自動車、ブレーキ倍力装置の不具合により「ディアマンテ」など4車種・3万7000台の改善対策を実施
三菱自動車、電気回路の不具合により「ディオン」など2車種・6万9000台をリコール
ホンダ、米国でアクセルペダルの不具合により新型「Civic」約2万5000台をリコール【訂正あり】
トヨタ、エンジンの不具合により「クラウン」など25車種・約24万台をリコール
いすゞ、燃料噴射装置の不具合により「ビッグホーン」など4車種・約2万3000台をリコール
GM社、ドアラッチの不具合で「Chevrolet Trailblazer」など3車種9万8000台をリコール
トヨタ、米国でサンルーフの不具合により「Scion tC」約7万台をリコール
VWGJ、制動灯スイッチの不具合で「ポロ」約4万台をリコール
トヨタが17車種・127万台の大量リコール、前照灯スイッチとブレーキパイプに不具合
Chrysler、米国で自動変速機の不具合により「300C」「Dakota」など6車種・25万台をリコール
Kia社、米国でシートの不具合により「Sedona」約7万台をリコール
Ford社、クルーズコントロールシステムの不具合で「F-150」など6車種・380万台をリコール
GM社、米国でABSの不具合により「Chevrolet Avalanche」など80万4000台をリコール
トヨタ、点火コイルの不具合により「エスティマ」約7万台をリコール
三菱ふそう、電気配線の不具合により「ふそうキャンター」など2万8000台をリコール
シャープのLEDディスプレイ装置に発火の恐れ,原因は基板上のゴム・シート
加速試験に意外な落とし穴,NECのルータ不具合で
ホンダ、米国でエアバッグの不具合により「Odyssey」8万5000台をリコール
スズキ、自動変速機の不具合で「エブリィ」など4車種・13万5000台をリコール
Kia社、米国でスロットルケーブルの不具合により「Sedona」11万8000台をリコール
トヨタ、米国でシートベルトの不具合により「Sienna」34万5000台をリコール
スズキ、ドライブシャフトの不具合で「スイフト」など約7万8000台をリコール
ホンダ、燃料タンクとステアリングギアボックスの不具合で新型「ステップワゴン」2万台をリコール
マツダ、ABSの油圧ユニットの不具合で「プレマシー」など11万台を再リコール
マツダ、エンジン制御システムとロアアームの不具合で「RX-8」を日米でリコール
日産、米国でオルタネータの不具合により「Murano」12万5000台をリコール
トヨタ、プロペラシャフトの不具合で「ライトエース」など4車種・11万台をリコール
Ford社、タイヤの不具合で「Expedition」など2車種・約1万台をリコール
ソニーの液晶テレビに不具合,1万6000台が無償点検・修理の対象に
Volkswagen社、米国で燃料システムの不具合で「Jetta」約3万9000台をリコール
トヨタ、米国でエアバッグの不具合で「Tacoma」1万1000台をリコール
富士重工、ドアハンドルの不具合で「レガシィ」約8万5000台をリコール
三菱ふそう、プロペラシャフトの不具合で「ふそう」など計3万2000台をリコール
スズキ、燃料ポンプの不具合で「スイフト」「エスクード」2万9000台をリコール
【事故は語る】読者の声−−航空大学校の訓練機墜落事故に関する読者の声
三菱自、テールゲートの不具合で「リベロ」約20万9000台を再リコール
日産、米国で燃料システムの不具合で「Sentra」4万4000台をリコール
Ford社、配線の不具合で「Fシリーズ」など7車種・18万台をリコール
GM社、後部ランプの不具合で「Saturn Lシリーズ」29万台を米国でリコール
ルノー、動力伝達装置の不具合で「メガーヌ」など4車種・1万1000台をリコール
ダイハツ、操舵装置の不具合で「ムーヴ」約2万2000台をリコール
トヨタ、制動装置と燃料装置の不具合で「クラウンマジェスタ」など3車種・11万台をリコール
Kia社、米国でリアハブキャップの不具合で「Sedona」約3万7000台をリコール
マツダ、ドラムブレーキの不具合で「ボンゴ」など5車種・4万6000台をリコール
トヨタ、ボールジョイントの不具合で「ランドクルーザープラド」など2車種・約2万3000台をリコール
マツダ、制動装置の不具合で「カペラカーゴ」など6車種・1万3000台をリコール
福知山線事故と日比谷線事故が共に通勤時間で起きたのは偶然か?
GM社、イグニッションの不具合で「Buick Rendezvous」など2車種・3万4000台をリコール
GM社、シートベルトの不具合で「Saturn L-Series」2万台をリコール
GM社、ブレーキペダルの不具合で「Buick LaCrosse」6万台をリコール
GM社、シートベルトの不具合で「Cadillac Escalade」など8車種・約136万台をリコール
GM社、パーキングブレーキの不具合で「Chevrolet 1500」など6車種・14万台をリコール
三菱ふそう、燃料噴射パイプの不具合で「ふそうファイター」など3車種・約1万3000台をリコール
松下電器の石油温風器でCO中毒事故,対象機種を点検・交換
スズキ、排気管の不具合で「キャリイ」など3車種・約3万7000台をリコール
三洋のドラム式洗濯乾燥機,リード接続部に不具合
三菱ふそう、プロペラシャフトの不具合で「ふそう」約1万台をリコール
DaimlerChrysler社、電動リフトゲートの不具合でミニバン2車種・約7万台を米国でリコール
三菱自、変速レバーとヘッドランプの不具合で「コルト」9万5000台をリコール
三菱自、「ギャラン」など3車種で17万9000台のリコールと9万4000台の改善対策
ダイムラー日本、ブレーキシステムの不具合でMercedes-Benz「Eクラス」など約4万台をリコール
フォルクスワーゲン、燃料装置の不具合で「ゴルフ」「ボーラ」など約4万7000台をリコール
【事故は語る】読者の声−−エチレンプラントの爆発事故に関して
マツダ、自動変速レバーの不具合で「MPV」「プレマシー」2車種・約6万4000台をリコール
Hyundai社、横滑り防止装置の不具合でSUV「Tucson」約3万台を米国でリコール
Mercedes-Benz、ブレーキシステムなどの不具合で130万台の大規模リコール
ホンダ、リアドアの不具合により「HR-V」約4万5000台をリコール
GM社、スイッチの不具合で「Chevrolet Astro」など2車種・約7万7000台をリコール
GM社、チャイルドシートの取り付け説明書の不備で「Pontiac G6」約3万5000台をリコール
ACアダプタを無償交換,東芝の14インチ型液晶テレビ
DaimlerChrysler社、米国でヘッドランプの不具合により「Pacifica」約4万台をリコール
【事故は語る】読者の声−−模倣電池による事故に関して
携帯ゲーム機向けのAV再生機器「プレイやん」に,ステレオ音声が左右逆になる不具合
PSPの操作ボタンが戻らなくなる不具合で,SCEが公式ページに詳細を初めて掲載
トヨタ、パーキングブレーキの不具合でピックアップトラック「Tacoma」約2万台を米国でリコール
GM社、ブレーキの不具合で「Chevrolet Silverado」や「GMC Savana」など10車種・15万5000台をリコール
「Xbox」の電源ケーブルに火災の恐れ,全世界の1410万台が対象に
富士重工、リアスタビライザと燃料タンクの不具合で「レガシィ」約6万3000台をリコール
ホンダがドアロックの不具合で「エリシオン」約3万2000台をリコール、電動ドアの不具合で約3万台のサービスキャンペーンも
DaimlerChrysler社、米国で「Dodge Durango」2005年モデル2万6000台をリコール
Ford社、米国でドアラッチの不具合により「Focus」35万8000台をリコール
横浜ゴムの米子会社,トラック・バス用タイヤ69本をリコール
【不具合Case Study】東京電力のアンテナ・ユニット,予期せぬ電波雑音の原因は放熱シートにあった
ホンダ、米国で始動スイッチの不具合により「Accord」など3車種・48万6000台をリコール
ホンダ、ブレーキランプスイッチの不具合で「フィット」約9万台をリコール
【事故は語る】読者の声−−ステアリング操作と逆に曲がったクレーン車に関して
日産、ECUなどの不具合で「ウィングロード」「セレナ」など8車種・18万4000台をリコール
Ford社、速度制御装置の不具合で「F-150」など4車種・79万台をリコール
東京電力がTEPCOひかり5GHz用アンテナ・ユニットの無償交換を実施,原因はハンダのクラック
リコール品に遭遇した
日本HP,TFTモニタで感電する恐れがあるとし無料点検,交換を実施
【事故は語る】読者の声--三菱ふそうの追加リコールに関して
三菱自動車の欠陥車隠ぺい問題,リコール対象車は50万台以上に
ソニー製カー・ステレオ,発熱の恐れでリコール
「2000年問題」とは異なる不具合が2000年1月1日から一部のカーナビで発生
松下通信工業のカーナビ,一部機種で誤動作が判明一覧はこちら最新情報がこちらにも【PR】
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高品質製品をやりつつ,新興国向けの低価格製品も素早く商品化---。こうした離れ業を常に求められる時代にマッチした設計術が,QCD(品質/コスト/納期)のすべてを高い次元で実現する「モジュラーデザイン」です。筆者がさまざまな業種のメーカーにモジュラーデザインを指導した際の経験と実例を詳しく書き込み,現場で使える方法論が丸分かりです。ほかにはない1冊です。
部品の共通化や水平分業の進展などにより,事故のリスクが増大しています。一つ事故を起こせば数百億円規模の多大な損害を招いたり,対応を誤れば企業の存続さえ危ぶまれたりします。ものづくりという生産活動において事故や不具合の未然防止の重要性が日増しに高まる中で,本書は事故・不具合対策の格好の教科書となる1冊です。
「カイゼンの鬼」の異名を持つ山田日登志氏。いまや当たり前のように使われるようになった「ムダとり」「間締め」などの用語は,実は山田氏が生み出したもの。そんな山田氏のムダとり手法を,実際の指導に密着したDVD映像と現場での研修用テキスト(実力テスト付き)に凝縮した。不況下こそ,ムダとりで筋肉質に生まれ変わる必要がある。今すぐ使える山田流ムダとりテキスト決定版。
日経ものづくりで連載中の「勘どころ幾何公差」の著者である大林利一氏が,演習用図例をたっぷりと使いながらまとめたハンドブックです。基礎から学べて,ちょっと迷ったときに辞典的にも参照できるように工夫してあります。
トヨタの強さは,管理者のマネジメント能力の高さに端的に表れています。トヨタ生産方式をまとめ上げた大野耐一氏,トヨタのTQMの基礎を築いたと言われる根本正夫氏の両氏から直接指導を受けた,トヨタグループ企業出身の黒田英敏氏が,優れたマネジメント能力を備えた管理者をつくる方法を丁寧に解説します。