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各社の出展概要を掲載、
日経BP社、協賛各社が
150社以上が出展
【10/23(金)16:00 申込締切】
FPD International 2009 / Green Device 2009は閉幕いたしました。
ご来場ありがとうございました。
| 10月28日(水) | 10月29日(木) | 10月30日(金) | 合計 | |
|---|---|---|---|---|
| 展示会入場者 | 13,964 | 16,767 | 19,137 | 49,868 |
| フォーラム受講者 | 1,297 | 1,329 | 1,069 | 3,695 |
| 小計 | 15,261 | 18,096 | 20,206 | 53,563 |
2010年は11月10(水)〜12日(金)、幕張メッセにて開催いたします。
ぜひ、ご期待ください。
ただいま、早期割引にて出展申し込みを受付中!
詳細は、fpdgd-ope@nikkeibp.co.jpまでお問い合わせください。
米PowerBeam Inc.は,近赤外光のビームを使って電力伝送するシステムを展示した。近赤外光のうち人体が吸収しにくい波長1400nm以上の光を使う。最大1000Wの電力を30〜60%といった効率で伝送できるとする。開発したシステムは,トランスミッタとレシーバで構成する。トランスミッタは,近赤外LEDによるレーザー光をレンズによりビーム状にして出力する。(記事を読む、10/29 21:10)
「Green Device 2009フォーラム」の開催二日目,基調セッションの口火を切ったのは,ニューメキシコ州知事のScience Advisorを務める,米Los Alamos National LaboratoryのThomas Bowles氏である。「グリーン・グリッド――米ニューメキシコから日本へのメッセージ」と題して,同州の取り組みや新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)との協力について講演した。(記事を読む、10/29 19:06)
「携帯機器のモデル・チェンジに合わせて,太陽電池の性能を高めていかなければならない」(シャープの説明員)。シャープは,開発中の携帯機器向け太陽電池モジュールを,初めて展示した。(記事を読む、10/29 17:40)