AT International 2009展示会への入場には事前登録が便利です。事前登録をしていただきますと、スムーズに入場でき、入場料(2,000円)が無料になります。
エレクトロニクス技術の進展は、クルマをどう進化させるのか。AT Internationalフォーラムは自動車メーカー、部品メーカーからみたクルマの進化を語るキーノートセッション(無料)と分野別に技術動向を解説する専門セッション(有料)から構成されます。展示会と併せてぜひご活用ください。事前登録(お申込)が必要です。
展示会場内の特設スペースで、出展企業によるワークショップを開催します。各社の講演を通じて、クルマのエレクトロニクス化に関する最新の製品・技術動向に触れることができる格好の機会です。受講は無料ですが、事前登録が必要です。
最新エレクトロニクス技術のお披露目の場である「CEATEC」に合わせ「NEテクノロジー・シンポジウム@CEATEC」を開催します。テーマは「ジェスチャー入力」「高速インタフェースThunderbolt」「次世代無線LAN」「最新メモリ」の四つ。各セッションとも3時間とコンパクトにまとめ、内容を凝縮しました。会場にお立ち寄りの際に、ぜひシンポジウム会場にも足を運んでいただければ幸いです。
車載用電子機器では信頼性の確保が最も重要です。ここでは電子制御燃料噴射システム用ECU(電子制御ユニット)を例に、開発、設計、製造の各過程でどのように信頼性を向上させたかを事例を交えて解説します。また、信頼性の評価として試験の狙い、寿命と故障率、故障解析、再発と未然防止、車載環境での評価試験方法などについて解説し、最後に自動車用電子機器の将来動向に触れます。
本セミナーでは、自社の成長のために中国進出を検討している製造業、あるいは現在の中国ビジネスをさらに大きくしたいと考えている製造業を対象に、中国進出で成功するための方法と進出の実際について講師・ゲストと共に考えていきます。
CAEを使いこなすには、ツールの操作だけなく、CAEやそれに関する材料力学などの基礎知識に加え、実務課題への応用力が求められます。勘所を押さえれば、設計者の有力な武器になります。そこで、CAEを設計に上手く生かすにはどうすればいいのか、周辺の知識と基礎知識を組み合わせて実務課題を解決するためにはどこに気をつけるべきかといったポイントについて、演習を交えて学びます。